教養としてのヤクザ (小学館新書)

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レビュー : 6
ikuodanakaさん  未設定  読み終わった 

主にヤクザと社会とのつながり、暴対法・暴排条例による変容について書かれているが、大前提である「ヤクザとは何か」といった点が欠落している。そういった意味で「教養としての」というタイトルには反してる印象を持った。

レビュー投稿日
2019年10月17日
読了日
2019年10月17日
本棚登録日
2019年10月17日
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