読書状況 読みたい
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読書状況 読み終わった [2014年2月28日]

つんでれ。ジト目。不良のフリをするホントはいい人。犬まゆ&メガネの委員長。


ほのぼのしていて気楽でいいなぁ。
やっぱ作品には描く人の嗜好(というか性格?というか)が表れるのだろうなぁと勝手に。それが受け手とピタリと合うと「面白い」になるのかなぁ。

2014年1月13日

読書状況 読み終わった [2014年1月13日]

読書状況 読み終わった [2013年12月22日]

読書状況 読み終わった [2013年12月22日]

読書状況 読み終わった [2013年12月1日]

以前、とある先輩に勧められた。

当時は今ひとつ理解しきれていなかったけど、ふとペラペラ読んでたら、なんだかスゴク頭に入ってきた。熱い。
ああ、よくこういうことを言っていたな、と思う。

思考し続けること。
人間である以上、実存したい。すべき。
隷属、安易、惰性…やだやだ。


「理想なきものゝ言語動作を見よ、醜陋の極なり、理想低き者の挙止容儀を観よ、美なる所なし、理想は見識より出づ、見識は学問より生ず、学問をして人間が上等にならぬ位なら、初から無学で居る方がよし。」(愚見数則)

2011年9月3日

読書状況 読み終わった [2011年9月3日]
カテゴリ 松浪信三郎

今日、図書館でふと見つけて読んでみた。

おもしろい。
淡々としていて、でも押さえている。ツボを。
軽く笑えるユーモアがちゃんとある。

「ツイッターはある?」でニヤッとして、
「Wi-Fiは?」で噴き出す。

ロバくん、ねぇ。
センスいいなぁ、と感心してしまった。
this is a book.

2013年10月29日

読書状況 読み終わった [2013年10月29日]
カテゴリ レイン・スミス

これ、観ていた。たしかに、観ていた。

はじめて、中学3年の時に担任の先生がクラスで観せてくれた。
そのタイトルは、10年経ってもずっと頭に残り続けていた。
いま、ふと思い立って観てみたけど、なんだかよく知っている友人に久々に再会したようなかんじ。
しかもぜんぜん忘れてなかった。
10年振りでも。

この映画は、たしかに自分の中で存在し続けていたんだな。

2013年10月20日

むかしから、すーちゃん、大キライだった。
ねこちゃんのいやなことを、これみよがしにするから。
ねこちゃんは、そんなことをされても、でも、ぜったいふうせんはねこちゃんのものだから、ずうっときになっている。
もういいもん、ってならない。なれない。

「ぼくの・・・・・ぼくの・・・・・」

翌朝、ねこちゃんは同じ場所で、もっとたくさんの風船を捕まえることができた。
だけどねこちゃんは、たくさん捕まえた風船を、すーちゃんの前でみんな空に飛ばしてしまう。
みせしめだろうか、あてつけだろうか。
すーちゃんとはなかなおりできたのかな。

分からないまま今に至る。たぶんずっと分からないままだろう。


追記
家にあった本を読み返してみたら、歌を歌いながら何も反省せずに、楽しそうに風船と散歩をするすーちゃんの顔が黄色いクレヨンで塗りつぶしてあった。(それがこの本の絵のタッチと相まって、自分でやったのか元からそうなのか一瞬わからなかった)
痕跡本。

1990年9月22日

読書状況 読み終わった [1990年9月22日]
カテゴリ 佐野洋子
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