小説家が読むドストエフスキー (集英社新書)

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本棚登録 : 85
レビュー : 13
著者 :
波瀬龍さん 本・雑誌   読み終わった 

【由来】
・大学の図書館で目についた。ドストエフスキーの「罪と罰』読了後すぐだったし、お久しぶりの加賀乙彦だったので。

【期待したもの】
・インパクトはあったけど、全く読み解けない「罪と罰」のヒントがあるかも。

【要約】


【ノート】
・ドストエフスキーの小説を複数取り上げてるので「罪と罰」だけではない。しかも雑多な印象を散文的に話してるだけという感じ。自分には得るところがなかった。

【目次】

レビュー投稿日
2018年10月28日
読了日
2017年12月6日
本棚登録日
2018年10月28日
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