カッコーの巣の上で

  • 冨山房 (1996年6月22日発売)
3.95
  • (15)
  • (12)
  • (10)
  • (2)
  • (1)
本棚登録 : 150
感想 : 16

wired・カウンターカルチャー・4位


mmsn01-

【要約】


【ノート】
ヒッピーコミューンを率い、マジックバスに乗ってLSDによる精神の開放を全米で説いたキージーの処女作は、管理社会に対する痛烈なアンチテーゼだった。

◆ユーザーからのコメント
色川武大の『狂人日記』がリストにないので/やっぱこれでしょ。ロボトミーは/映画でのジャック・ニコルソンの演技は、何も言うことがありませんでした/自分の好きな映画ベスト3に入るので/未だに「ロボトミー」という言葉が怖い。エンジェルウォーズもそこだけ怖かったw

読書状況:積読 公開設定:公開
カテゴリ: 本・雑誌
感想投稿日 : 2018年10月28日
本棚登録日 : 2018年10月28日

みんなの感想をみる

コメント 0件

ツイートする