金の月のマヤ(1) 黒のエルマニオ

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本棚登録 : 125
レビュー : 15
著者 :
永杜さん シリーズ他   読み終わった 

朝妙な夢を見たのは大きな黒猫のせい。
寝坊して慌てて学校へと走っていれば、途中で違う世界へと。
そこで救世主としての役目を果たす事に。

大人向け、ではないので、多分そのままハッピーエンドで
帰宅できる…はず、のお話。
挿絵に猫耳がついた状態になっているので
あちらに着いたらこうなるのかと思ったら
魔法で服を着るように変身。
そして精霊と契約できるようにお勉強。

ここで勉強していたら、帰宅した時にこちらの勉強を
きれいに忘れていそうです。
しかも居眠りしてますし…ものになるのでしょうか?w
ライバルか友達になるのか、よくわからないキャラもいますが
魔法を使える時点で楽しそうです。
飛ぶために、フリルたっぷりの制服、なのでしょうか?

罰として与えられた生理整頓。
これが一体何になるというのでしょうか?
闇の~に関係あるのでしょうか?
というよりも、これ次の満月までに終了させないと
延々帰れない、という現実…がんばれw

レビュー投稿日
2014年3月24日
読了日
2014年1月29日
本棚登録日
2015年1月29日
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