型システム入門 −プログラミング言語と型の理論−

  • オーム社 (2013年3月26日発売)
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本棚登録 : 210
感想 : 7
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読み始めました。

読書記録を取り始めました。
http://bit.ly/106mL2c

プログラマの視点で、何がどう役立つかを考えながら読んでいます。

訳者の住井英二郎が作ったMinCamlをMacintoshで動かそうとしながら読んでいます。
ご意見、ご指摘をお願いします。

ps.
Software Foundationの輪講には参加しています。
http://proofcafe.org/sf/

ps2.
某TH大学の某U先生が、歴史的な流れ、必要なことについての記述の不十分性を指摘されていました。
内容がわかりかけたら確認してみます。

ps3.
2年前のPPLの時、「何のために」がない研究についての反省を聞いたことがあります。
型システムが、何のためにあるのかの理解を第一目標にします。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: 論理・演算
感想投稿日 : 2013年3月25日
読了日 : 2013年3月25日
本棚登録日 : 2013年3月25日

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