面白くなーい!

2019年9月9日

読書状況 読み終わった [2019年9月9日]

不倫側の人がしょうもなさすぎて、面白くない。先生側も不完全燃焼。。

2019年7月21日

読書状況 読み終わった [2019年7月21日]

生きていく勇気をもらえるような作品。著者は、寄り添ってあたたかい、この感じを味あわせてくれる貴重な方。

2019年6月15日

読書状況 読み終わった [2019年6月15日]

このラストの、止まっちゃった感。物足りなくなってしまうんだなぁ

2019年1月3日

読書状況 読み終わった [2019年1月3日]

読書状況 読み終わった [2019年1月2日]

こういう人、いる。良い人で趣味もあるのに、他人特に女とちゃんと向き合えないから魅力が激減、それ以上に変な人、ポストに直接手紙投函するキモい行動に出ちゃう。納得のモテなさ。
兄弟を悪くいうつもりは全くないのだけど、大人の女2人の方に意識が引っ張られて、せっかくの間宮兄弟にあまり愛着が持てず残念。リアル過ぎるのが仇かなぁ

2019年1月2日

読書状況 読み終わった [2019年1月2日]

中盤の2つが苦手。

2018年12月31日

読書状況 読み終わった [2018年12月31日]

面白かった。すぐ読めます。

2018年12月25日

読書状況 読み終わった [2018年12月25日]

不思議な感じ。文章が?脚本家だから?決して悪い意味じゃなく。
展開も気持ち良いけど、詰まる所はテツコさんのキャラがしっかりと魅力的、というところが肝でしょう。良かったです。

2018年12月25日

読書状況 読み終わった [2018年12月25日]

読書状況 読み終わった [2018年12月16日]

読書状況 読み終わった [2018年12月16日]

ピアノ、北海道、自然、羊。好きな要素いっぱいの小説。意外と爽やか。苦悩しながらも重たい感じがしないのは、主人公の絶妙なキャラクターかしら。
北国の針葉樹の森と、雪深い大雪山系。北海道で生まれ育ってこの風景を思い描けることに、ちょっと感じいってしまう。調律師という題材と北海道びいきと装幀で、星1つ足し。

2018年12月2日

読書状況 読み終わった [2018年12月2日]

ユミヨシさんに似てると言われたのをきっかけに、中学生以来の春樹。冒頭で既に辛かったけど、結果的にそこが1番抵抗あった。苦手な文章を読む術が身についたと実感。次、春樹を読むのは何年後だろうか笑

2018年9月26日

読書状況 読み終わった [2018年9月26日]
読書状況 読み終わった [2018年9月26日]

予想外テイスト。死んじゃうし。看護学校の経験はどれだけ脚色されているのか…こわっ。

2018年8月26日

読書状況 読み終わった [2018年8月26日]

読書状況 読み終わった [2018年6月24日]

読書状況 読み終わった [2018年6月24日]

素敵ー。法律事務所って、意図して選んだのかシンクロか忘れたけど、今の気分にぴったり。

2018年5月14日

読書状況 読み終わった [2018年5月14日]

移動用。空港でピンときて。
どん底からまた希望をもち再会というストーリーよりも、小さい頃の貧しさとか家庭の事情が、読んでいて辛い気持ちにならない描写が、1番の高評価。

2018年4月15日

読書状況 読み終わった [2018年4月15日]

発見して懐かしくなって。当時はこーゆーの好きだったなぁ。だからさ今ドリームバスターの新刊が出ても大してテンション上がらないかもね。
王さんいつまで頑張るのかと思ったらソッコー大友くん帰ってきたわw

なんだよー、今こーゆうのが読みたいんじゃないよー、みたいな。文体は嫌味なく良かったけど、ラストに向けてと後味が、ないわー。

褒められたもんじゃないことしてても、嫌いな登場人物がいない。でも、物足りなくない。他のも読みたいなー

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