なかなか面白かった。だが、織田信長の功績をすべて、沢彦のおかげにするのは、致し方ないとはいえ、ちと無理があるかなと。

2016年10月13日

読書状況 読み終わった [2016年10月13日]

御多分にもれず、自分もいろいろなことに手を出しては長続きせず家内に笑われている。
この本は会社の図書館で見つけ大いに期待して読み始めた。結果として買う価値なし。
セルフコーチング、潜在意識。。
最初に出てきたこの言葉はなんだったのか。
習慣を長続きさせる本のはずがいつのまにか、良い習慣(早起きとか)の案内になってしまっている。
竜頭蛇尾という言葉を久々に思い出させてくれた本でした。

2016年10月5日

読書状況 読み終わった [2016年10月5日]
カテゴリ 自己啓発

なかなか面白かったが、さすがにちょっと内容に無理があったかな?

2016年10月4日

読書状況 読み終わった [2016年10月4日]
カテゴリ 小説

真田昌幸よりまえとなると、さすがに知らなかったので面白かった。
武田から見た織田、徳川たいうのも新鮮に感じた。上下ではなくもっと伸ばして書いても良かったのではないか?

2016年10月4日

読書状況 読み終わった [2016年10月4日]
カテゴリ 小説

本を読むだけでなく、いかに自分のものにするかを気づかせてくれた名著です。これからは読み漁るのではなく、自分のためになる本を選んでいか無くては。

2016年10月4日

読書状況 読み終わった [2016年10月4日]
カテゴリ ビジネス

日本の食生活と、中国の農業をリンクさせて論じる異論な本。視点が面白かった。
現代中国の商工業について論じた本は数知れずあるが、農業に関してなかなかない。
農家に生まれた方の視点は地に足がついている感があり感心した。
ただ、著者が主張する、おふくろの味に戻れ、はちょっとないかなと感じた。
その分を今の日本の農業の改善提案を論じてもらいたかった。

2016年10月5日

読書状況 読み終わった [2016年10月5日]
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