2で終わりだと思ってたので(ドラマ化したし)、書店で見かけてびっくり。
今回もおもしろかった!
リターン・ジャーニーを読んでるあいだは、敵がでかいだけに、この話をずっと引っ張ったらイヤだなあと思っていたが、二人の関係とともに話も戻って良かった。

2019年8月19日

読書状況 読み終わった [2019年8月19日]
カテゴリ 小説
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ノミ視点に驚き(笑)ノミに対して切ない気持ちになるなんて、一生ないと思ってた。
そして、家にも長らく時を刻み続けてる振り子時計がいる。大切にしていこう。

2019年8月19日

読書状況 読み終わった [2019年8月18日]
カテゴリ 小説
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ドラマが良かったので小説はいいかなと思ったが、記憶が薄れてきたので購入。
読み終えて、ドラマが本当にきちんと作られていたんだなあと改めて思う。
ただドラマと違って、原作はちょっと尻切れトンボな感じ。
続編ありきなのかな?

2019年8月10日

読書状況 読み終わった [2019年8月10日]
カテゴリ 小説
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お昼ににゅうめん作っちゃったよ。
この暑いのに。

2019年8月7日

読書状況 読み終わった [2019年8月6日]
カテゴリ 小説
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「どうだ金長、なかなか面白い一生だったろう?」

泣いた。

2019年5月17日

読書状況 読み終わった [2019年5月17日]
カテゴリ 小説
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・このトリックの問題点/似鳥鶏
・大叔母のこと/友井羊
・神秘の彼女/彩瀬まる
・薄着の女/芹沢央
・世界にただひとりのサンタクロース/島田荘司

似鳥と友井作品がおもしろかった。
薄着の女は、ラスト2行で思わず笑った。
島田荘司はこの短編集に入れる必要なかったのでは?他の作品の倍あるし、もともと長編の一部らしいし、個人的にはこれだけ浮いてる気がした。
(キャリアが違うと言われればそれまでだけど)

2018年12月10日

読書状況 読み終わった [2018年12月10日]
カテゴリ アンソロジー

今回もおもしろかった!いや、楽しかった!
アルフィーの計画のオチには、つい声を出して笑ってしまった。

しかし、雄猫が恋する相手は白猫パターン多いなあ。ジジとかオマリーとか。

2018年11月16日

読書状況 読み終わった [2018年11月16日]
カテゴリ 海外小説

ひかりさん、気がつくと樹木希林さんで映像化する私の脳内。

こういう話を読むと「丁寧に生活する」「人を気遣うことが自分を気遣うこと」と改めて認識させられる。
釜で炊くご飯も、手作りの煮魚や佃煮がおいしいのもわかりきってるけど、めんどくさいが先に来るのです…

後半、奈津美と光来が急速にひかりさん信者になっていくのがおもしろい。
光一も途中からネガティブ妄想がなくなってるし。

そして、この3人や他のひかりさん信者たちと比べたら、何気に存在感の薄い感じがする要次郎も、お母さん大好きなんだろうなあと、子供たちの名前を見て思った。

ちなみに立禅、1分も無理でした。

2018年11月12日

読書状況 読み終わった [2018年11月12日]
カテゴリ 小説
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途中で止められず一気読み。
ひかりの章から佐都子に戻るのかと思いきや、そのまま終わったのが少し残念。もう少し先も読みたかったが、光の見える結末でほっとした。
しかし、佐都子ってほんとに出来た人だなあ。

2018年10月23日

読書状況 読み終わった [2018年10月23日]
カテゴリ 小説
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6編の短編集。

・夜警
・死人宿
・柘榴
・万灯
・関守
・満願

ドラマ化されたとき、表題の「満願」だけ見損ねたので購入。
「夜警」も「万灯」も原作に忠実につくられてたんだなあと思うと、見損ねたのがつくづく残念・・・と思ったら、11月に再放送あり。嬉しい。
他の3編ももちろんおもしろかった。

2018年10月22日

読書状況 読み終わった [2018年10月22日]
カテゴリ 小説
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久しぶりに一気読み。
やっぱり和菓子が食べたくなるし、毒気の多い短編集よりこっちの坂木司が好きだ。
師匠の出番もきちんとあって嬉しかった。

2018年10月19日

読書状況 読み終わった [2018年10月19日]
カテゴリ 小説
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約10年ぶりくらいの本多孝好だったが、おもしろかった!
シリーズ2の連載も終了しているので、次巻の発売が待ち遠しい。

2018年6月7日

読書状況 読み終わった [2018年6月7日]
カテゴリ 小説
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自分で推理するのが好きな読者なら、何度も読み直してある意味楽しめるのかもしれない…かも?

結末が気になって一気に読んでしまったが、私は推理しないので、丸投げされても困る。

2018年4月25日

読書状況 読み終わった [2018年4月24日]
カテゴリ 小説
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●COPY/村山由佳
●ト・モ・ダ・チ/坂井希久子
●卵の殻/千早茜
●水底の星/大崎梢
●こっちを向いて。/額賀澪
●ブータンの歌/阿川佐和子
●ラインのふたり/嶋津輝
●獣の夜/森絵都

はじめの3作は、「これってホラーアンソロジーだっけ?」と思わせるお話。
個人的には額賀澪と森絵都が特におもしろかった。

2018年4月20日

基本的に悪い人は全く出てこないし、主人公が淡々としているのでこちらも淡々と読み進めていたが、ラストページで泣けてしまった。

2018年4月14日

読書状況 読み終わった [2018年4月14日]
カテゴリ 小説
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肉短編集。

2017年11月25日

読書状況 読み終わった [2017年11月25日]
カテゴリ 小説
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長編2作目。
ラストの意味深なセリフが気になる。
もう8巻が待ち遠しい。

2017年11月25日

読書状況 読み終わった [2017年11月24日]
カテゴリ 小説
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市東亮子の「夢の夢」で引用された詩に惹かれて購入。

2018年10月2日

読書状況 読み終わった [2017年11月9日]
カテゴリ 詩集
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主人公が勘と多様な人間関係を発揮して謎解決。
アナログとデジタル融合のもっとファンタジーな話を想像してた。

2017年10月12日

読書状況 読み終わった [2017年10月12日]
カテゴリ 海外小説

・恋の値段/寺地はるな
・ラウンドクルーザー田園を行く/額賀 澪
・ユウマ/中澤日菜子
・読書する女の子/加藤千恵
・純喫茶パオーン/椰月美智子
・花が咲くまで待って/彩瀬まる

彩瀬まる目当てだったけど、全作品おもしろかった。
椰月美智子は、他の作品も読んでみたい。

2017年9月25日

ドラマが期待してたぶん、ガッカリ感が半端なかったので(富田靖子の演技は良かったけど)原作読んでみた。

2017年9月25日

読書状況 読み終わった [2017年8月1日]
カテゴリ 小説
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本棚整理のため再読。
ストーリーと登場人物は、特に毒もなく好きな流れだが、やっぱり料理の描写がムリ。
料理うんちくは美味しそう!作ってみようかな?と思ったりもするが、そのあとにくるカロリー云々がうんざり。
マキマキは可愛いんだけどな。

2019年6月12日

読書状況 読み終わった [2017年3月30日]
カテゴリ 小説

貫井徳郎を初めて読もうとする人、とりあえずこの作品を1冊めに持ってくるのはやめましょう。

たしかに恐るべきオチが待っていたけどね。

2017年3月18日

読書状況 読み終わった [2017年3月18日]
カテゴリ 小説
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この作品に限らず、上下巻の小説にはなかなか手が伸びない私。
読み終わったあとには、なぜ今まで読み渋っていたのか…と、猛反省です。

2017年3月1日

読書状況 読み終わった [2017年3月1日]
カテゴリ 小説
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