佐藤文隆先生の量子論 干渉実験・量子もつれ・解釈問題 (ブルーバックス)

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本棚登録 : 58
レビュー : 6
著者 :
講談社ブルーバックスさん 2017年9月   未設定

アインシュタイン方程式の「トミマツ‐サトウ解」の発見で世界的に知られる著者が、量子力学の本質に迫る!

最先端の量子力学実験は、我々の科学認識に大きな変更を要求している。
「観測」とはなにか? 「物理量」は実在するのか?
二重スリット実験を巧妙に発展させた、最先端の干渉実験はなにを教えてくれるのか?
量子力学の腑に落ちない感覚を見つめ直す、佐藤文隆先生による新しい量子論。

レビュー投稿日
2018年3月26日
本棚登録日
2017年10月6日
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