読書状況 読み終わった [2017年6月30日]
カテゴリ こどもの本-5歳
読書状況 読み終わった [2017年6月30日]
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読書状況 読みたい

私の求めている内容とは一致しませんでした。
一般的な教科書的な本です。
覚えておきたい簡単で日常的な表現が網羅されています。

カテゴリ こどもの本-5歳

子育てで怒ってもいいんです!という衝撃的な記事を見かけて著者に興味をもちました。

もちろん暴力をふるうとかそうゆう「怒る」じゃないですよ。
子供は親の足りないところを成長させるという役割も持っているんですって、だから「怒っちゃダメ。怒っちゃダメ」なんてストレスフルな育児じゃなく、ありのままの自分でぶつかってみちゃってもいいんじゃない?と思える本。

ま、もちろん程度によりますけど。

ところでこの本には子供たちがお母さんのおなかの中で流産した上の兄弟にあったり、将来の妹や弟に会ったという話が載っています。

娘に聞くと、お腹の中は自分だけだったらしい、
うん、残念だけど、2人目はなしか。。。

もう出てきていいよーと言われて出てきたんですって。
お腹の中の話を聞くと、すごく楽しそうに話してくれるのが印象的でした。

2015年2月1日

読書状況 読み終わった [2015年2月1日]
カテゴリ 育児
読書状況 読み終わった [2015年3月6日]
カテゴリ こどもの本-5歳

夫婦の関係ももちろんなんですが、お母さんがニコニコ・ハッピーなのが何より大事だと思う本です。

夫より子供の方がコントロールしやすいからつい、子供にばかり意識が行ってしまいますが、子供は一時の同居人、夫は死ぬまでの同居人と思えば、夫ももっと大事にしてあげることが、家族全体の幸せ度アップにつながるなと思いました。

子供の教育にばかり熱心な親のことをこの本では「おんぶおばけ」と呼びます。そして、ネグレクトのような虐待と同じように「与え過ぎる」という虐待があるのだと提唱します。

あ、やばい。でも習い事とかつい、「できたら人脈も広がるし、自信になる」と思ってがんばらせちゃうので反省。

子供にとって一番安心できる環境、それは「おかあさんが、子供の人生じゃなく、自分自身の人生を楽しんでいること(できれば夫婦円満がベター)」と再認識です。

2015年3月6日

読書状況 読み終わった [2015年3月6日]
カテゴリ 育児
読書状況 読み終わった [2015年3月6日]
カテゴリ こどもの本-5歳

読書状況 いま読んでる
カテゴリ こどもの本-5歳
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黄色に隠れたいろんな生き物。
すこし幻想的で独自ワールドな絵本です。
絵のタッチの力強さが印象的です。

読み聞かせしました。
まずまずの食い付きでした。

2015年3月7日

読書状況 読み終わった [2015年3月7日]
カテゴリ こどもの本-5歳
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