電子書籍版の再読

文庫版にはなかった衣装役さんの短編があったりする特別版。

2016年5月21日

読書状況 読み終わった [2016年5月21日]
カテゴリ 電撃文庫

電子書籍版の再読

2016年5月20日

読書状況 読み終わった [2016年5月20日]
カテゴリ 電撃文庫

電子書籍版の再読

2016年5月18日

読書状況 読み終わった [2016年5月18日]
カテゴリ 電撃文庫

電子書籍版の再読

2016年5月14日

読書状況 読み終わった [2016年5月14日]
カテゴリ 電撃文庫

電子書籍版の再読

2016年5月8日

読書状況 読み終わった [2016年5月8日]

電子書籍版の再読

2016年5月7日

読書状況 読み終わった [2016年5月7日]
カテゴリ 電撃文庫

電子書籍版の再読

2016年5月4日

読書状況 読み終わった [2016年5月4日]
カテゴリ 電撃文庫

一年をすごい駆け足で走り抜けたエピローグ編の最終巻。

ハッピーエンドでも、バッドエンドでもなく、ハーレムエンドでもなく、ただ丸く収まった感じ。
残念系主人公の物語としては、こういったなんとなく知りつぼみで終わるのがらしいといえばらしい感じかな。

卒業後のエピソードも多少語られてましたが、小鷹が一番残念でしたね。

何はともあれ完結してよかったです。

2015年8月26日

読書状況 読み終わった [2015年8月26日]
カテゴリ MF文庫J

俺TUEEEEなキャラの異世界転生物語。

現実側のキャラとしてもチートな武道家高校生キャラが異世界転生し、先天的に一つしか持てない固有スキルを奪うという固有スキルを取得し、さらに俺TUEEする話。

俺TUEEなキャラ設定は別段キライではないが、次から次へと○○の奥義はすでに修めていたってのが続くと辟易する。

2015年6月30日

魔族の内情があれやこれやと。
内部勢力としては人間族へ与する勢力が一番有力であったが、レンゾウがそのトップをぶち殺してしまった。

レンゾウは皆殺し、イサギは殺す対象は冒険者だけと意見のすれ違いが続き最終的には刃を交えることになってしまう。
が、それを治めたのが消去法でお飾りであるが魔王となってしまったヨシノブであった。

魔王城襲撃の際、同じ「イサギ」の名前だった冒険者のギルドカードをうまく利用して人間族の領地へ。
ギルドカードの再登録をした際にプレハからのメッセージも入手し、現状況における巨悪の存在を知らされるとこまで。

2015年6月13日

ネタバレ

勇者時代の力を取り戻したことで、勇者時代のエピソードを回想するシーンが多々。

人間界の冒険者が魔王城を襲撃

イサギ(イサ)のと遭遇した襲撃チームの「勇者」はプレハとイサギという名前
20年前のアンリマンユ撃破から「イサギ」「プレハ」の名前はよくある名前になっていた。

禁呪となっている回復術の劣化版が施されている「リヴァイブストーン」を飲み込むことで冒険者はなんど死んでも蘇る存在になっていた。
魂を削ることで禁呪とされていた回復術なので、それを模しているリヴァイブストーンもその副作用があり何度もなんども蘇生をしていると人格が崩壊していく。

当初は殺すことをためらっていたイサではあるが、リヴァイブストーンを利用している冒険者の実情を目の当たりにして殺すことを決意。

イサの活躍でなんとか襲撃に耐えられたが、魔王城は破棄することとなり、魔王候補の3人もそれぞれ決意をする。

シュウ:襲撃時の様相から魔族は負けると判断し、人間族に付くことにした

レンゾウ:これまどおり魔族側として戦うことを決意

ヨシノブ:冒険者襲撃時に何もできなかった自分と決別するように決意を固めた

2015年6月12日

ネタバレ

主人公を召喚した二人の少女のうちの片方がエルフの国の姫様という事から巻き起こる、エルフの国を巻き込んだひと騒動の話。

結果だけ見ればエルフの国の兄が独りよがりで暴走しただけだったのだが、主人公側が後手後手で魔王のロールプレイも綻びが見え始めてるので、この先どうなることやら。

2015年5月23日

プレイしたゲームのキャラとして異世界に召喚された主人公が二人の少女と共に冒険をするという異世界ファンタジー。

魔王キャラとしての威厳を保つために必死にロールプレイをしている姿が一昔前の勘違い系も混ざって面白い。

魔王キャラのロールプレイとして周りに横柄な態度で接するために無駄な争いを引き起こすのだが、魔王として召喚された際のチート能力で強引に解決。

敵が小者で、主人公も強すぎることもあってバトルシーンはイマイチ緊張感が無いのが欠点と言えば欠点か....

2014年12月21日

なろう発
転生とループの混合品
現代 -> 異世界へ勇者として異世界召喚 -> 魔王討伐後 -> 魔王討伐後20年後の世界へ魔王候補として召喚される

イサギのほかに魔王候補として現代より召喚された「シュウ」「レンゾウ」「ヨシノブ」が今後どう成長してくかで物語は大きく変わりそう

魔王候補として転生後は魔力も無い状態だったが、デュテュを助けるため奥の手だった「破術」を使うことで封印が解かれ勇者時代の力を取り戻したところまで。

2014年11月15日

異世界成り上がりファンタジー3巻目。

王女の妹メルティ登場。散々苦渋を舐めさせられた国王と王女の血筋なので相手をしないようにしていたのだが...。
第2の波も襲来。ここでモンスターではない人型の強敵グラスも登場。
1、2巻でも十分にその片鱗を見せてた国王・女王・その他(槍・剣・弓)勇者のダメっぷりが顕著に現れてきた巻。

2014年7月4日

異世界転生成り上がりファンタジー 2巻目。

魔物ガチャから出たフィロリアル(ガチョウみたいな魔物)が盾勇者の盾の能力でぐんぐん成長し、しまいに人型に変身できるようになってしまう。

薬を行商で売り歩いたり、他の勇者の尻拭いをしてたりと、下地を固めてる状況。

2014年7月3日

小説家になろう発の異世界転生ファンタジー

数多ある異世界転生もので訳のわからない世界に送り込まれてどうしたらいいの?という逆境はままあるが、本作ではさらに味方にも裏切られ、金も名誉も何もかも失う逆境中逆境で始まるストーリー。

1巻は誰も信じられなくなったナオフミが奴隷のラフタリアを仲間に入れ、勇者召喚の理由となっていた最初の『波』を乗り越え、奴隷であったラフタリアに心癒されたところまで。

2014年7月3日

王子の誕生祭に参加するため王都に出かける。
これまで自治領から出られなかったが、この機を外部とのやりとりの足がかりになる。
あれよあれよと、隣領の貴族と互いの不足な部分を補うような取引を決めたり、軍事につよい貴族の子供と決闘することになったり王都の警備隊(やけど組)の信頼を得たり。
誰も想像しなかった決闘に勝利し、子爵となりクラインセルト領内に自分の自治領を得ることで親と完全に対立した形となった。

転生前の描写がほとんどなかったが、主人公のソラの転生前はどんな人物だったんだ?
1巻ではオガライトの作り方を知ってたり、蒸留した酒で火炎瓶を作ったり、
2巻では真珠とかシラカバの木の扱いかたや寄木細工の作り方を知ってたりとその他現代知識を利用してるがどんなソラペディアかよ・・・と思うほど知識量が多い。

2014年6月30日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2014年6月30日]
カテゴリ MFブックス

悪徳領主の子供として転生。
転生前の記憶で 宝くじやオガライトを作ったり 火炎ビンも作る。
孤児の子供たちを使って暗躍。
思い他腹黒キャラ。

オガライトの利権を狙おうとしていた教会の司祭に生産してた村を襲われたが、先読みしてたソラによって返り討ちにした。

2014年6月29日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2014年6月29日]
カテゴリ MFブックス

ISSキット編もそろそろ終盤?

毎度アツイ展開ではあるのだが、ちょっとマンネリ化してきてるようにも思える。
いろいろ面白い展開を詰め込んではあるのだけれど詰め込み過ぎて、もう満腹って感じです。

そろそろ日常シーンが欲しいところです;;

2014年1月14日

読書状況 読み終わった [2014年1月14日]
カテゴリ 電撃文庫

第3層の話。
このあたりからオリジナル版では全く描かれなかった部分なので、ほぼオリジナル。

NPCなはずの黒エルフなキズメルのキャラ立ちが良すぎてキズメルがメインに。
関わっているクエストも少し上の階層まで続くものなので、今後もキズメルは出てきそうな感じ。

2013年12月21日

  • 電子書籍版の再読

    再読了日:2016年4月30日

読書状況 読み終わった [2013年12月21日]
カテゴリ 電撃文庫

一色の生徒会長選挙にまつわるお話。

今までなく釈然としない気持ちのまま読了。
これまでのように、雪ノ下は雪ノ下のやりかたで、比企谷は比企谷のやりかたで物事の解決にあたるのだが、痛いくらいのすれ違いっぷりがね、もうね。

小町の「大事なところはすっ飛ばしちゃう」の一言が心に残る。

2013年11月30日

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