分り易い。
ルネッサンスというとらえどころがないムーブメントの正体を
色鮮やかに語ってくれる本です。
イタリア、フィレンツェへの旅行前に読みました。

2012年5月27日

読書状況 読み終わった [2012年4月27日]
カテゴリ 趣味の本

88巻にしてこの熱戦・名勝負。てっきり宮田君の負け→一歩が復讐って路線?という
予想はうれしい方向に裏切られました。
宮田君、おめでとう!でもしばらくは療養だろうし、なによりもう減量してのフェザー級は無理があるよね。
一歩とは違う階級でお互い頂点を目指す、みたいな感じが希望ですね。
一歩も宮田くんも、もう二人の対決にこだわりはなさそうですし、なにより気勢がそがれちゃね。
なんにせよ、宮田ファンとしては将来が残ってほっとしてます。

2009年6月19日

読書状況 読み終わった [2009年6月19日]
カテゴリ 少年マンガ

久々に購入したのは、里中くんとさっちゃんの結婚式が表紙だったため、かな?
やっと結婚できたのですね。
私的には、さっちゃんと岩鬼って組み合わせも好きだったんですよね。
ていうか、里中くんがさっちゃんを選んだのは、山田くんと義兄弟になりたかったから
としか思えないんだもん。
そのや〜まだもとうとう、彩ちゃんにプロポーズ。
でも明訓ナインの中で、一番どーでもいい女性と結婚したなあ、というのが正直なところ。
なんだかなあ。

2009年6月13日

読書状況 読み終わった [2009年6月13日]
カテゴリ 少年マンガ

近藤局長に落籍された深雪太夫。ところが深雪太夫にはかくされた想いがあった?
近藤勇と深雪、その妹のお孝の三角関係(?)の行方は??

もう26巻にもなるんですね〜。そろそろ伊東甲子太郎との決着もつかないかな〜。
セイはどんな役どころになるんでしょうね。

2009年5月29日

読書状況 読み終わった [2009年5月29日]
カテゴリ 少女マンガ

とうとう20巻。表紙は雅孝くん?光臣と雅孝の兄弟対決が始まり、外では宗魄と宗一郎の親子対決。
赤羽衆も犠牲になり、宗魄に捕らえられたと思った宗一郎だったが、ケンカ屋の意地で再対決。
でもやっぱり取り込まれたの?二人はひとつになったの??二人は凄乃男命(スサノオノミコト)として生まれてしまった。
この世がすべて死に絶える?
そこへ待ったをかけたのが、光臣。光臣の拳には、文七やたくさんの武人の魂が篭められている。
でもそんなよけーなもんなくしちまえと、記憶の中の慎が諭す。ただただ純粋に戦う。
その姿に悲しみと畏れ、震えを覚える、雅孝と父。次巻はとうとう光臣逝っちゃうの??

それにしても、ヒロインの亜夜はほとんど出番なし。そしてボブと千秋のサービスシーンは必要なの?
いや少年?青年マンガなんだからやっぱ必要なのかしら。

2009年5月22日

読書状況 読み終わった [2009年5月22日]
カテゴリ 少年マンガ

正統派テニスマンガ、とうとう完結。
インターハイ男子S決勝戦、伊出とルウイの同級生対決も決着がつきました。
いい試合でした。魔球も王子様も出てきませんが、ちゃんとしたテニスを見せてもらいました。
まあ結果は妥当なところかな。12年間がんばったルウイに花を持たせてあげたいもの。
伊出くんは、やっぱりまだまだこれからでしょう。
二人の恋も無事にかないましたが、どうみても、ルウイは魔子ちゃんより延っちへの想いが熱いよね。
二人これからシングルスだけじゃなくダブルスもやっていってほしいね。日本のテニス界の未来は明るいぞ!

2009年5月20日

カテゴリ 少女マンガ

決勝戦前に、本音で語る伊出とルウイ。お互い認め合って、憧れで、怖れていて、負けたくなくて勝ちたい。
素直に高校生っていいなあって思えます。マンガ的にはお約束なんだけど、現実では夢。それがマンガのいいところ。

2009年5月20日

カテゴリ 少女マンガ

第一部完結。アンコが”K”だという事実が発覚。そして東京タワーに仕掛けられた中性子爆弾は無事解除。
めでたしめでたしで終わりましたが、最後ちょっとはしりすぎの感もありますね。
第二部、Jやマヤも、もっと活躍できるのかな

2009年5月18日

カテゴリ 少年マンガ

憲人がテレビドラマに初出演。しかも準主役。でも「物言う真剣」として覚悟を決める。

テレビドラマとしての「石に願いを」が完全収録されてます。ちょこっとサスペンスありで、宇治と能の紹介ドラマって感じ?ですがめっちゃ地味なドラマです。これだったら2時間ドラマで充分かな?
エヴァンの死についてはちょっと消化不良気味。

2009年5月9日

カテゴリ 少女マンガ

大人・輪Vs蓮にとりついた少年・輪。アリスも昔の姿で出てくる大サービスありの巻。
カプツンがいい子やね〜。
輪がちゃんと成長してるのが嬉しいですね。

2009年3月20日

カテゴリ 少女マンガ

飛鳥はお化けが苦手。そしてあいかわらず進展しないりょうとの仲。
飛鳥転校は嘘だったけど、今度はりょうが転校に……?

2009年3月20日

カテゴリ 少女マンガ

宮田vsランディも佳境に!ジョルトを放ち、ダウンを取るも、巧妙にスイッチして宮田のリズムを狂わすランディ。
そして宮田はランディのボディブローをうけて、脇腹に障害を抱えてしまう……

うわーーん、痛そう。ツライ宮田くんなんて見たくないのに。
無事だといいんだけど、ってマガジンで決着がついたのは知ってるのですがね。
アバラが折れたにも関わらず、不適に笑いながら戦う宮田くんはかっこよすぎ。

2009年3月20日

カテゴリ 少年マンガ

レンの衝撃事故のその後。
知らせを受けて、ブラスト・トラネスのメンバーそれぞれの悲しみと
支えあいの姿が描かれています。
そして未来のシーン、皐ちゃんは健気ですね。
やっぱり皐ちゃんとレンは双子?なのかな??

2009年3月14日

カテゴリ 少女マンガ

忍人の出番少ないのが残念。

2009年2月22日

カテゴリ 少女マンガ

忘れた頃にやってくる新巻。
全然話すすんでないよね〜?
マヤと紫のバラの人は相思相愛なんだから突っ走ってくれ〜

2009年1月24日

カテゴリ 少女マンガ

やっぱりおすすめ少女ファイト!
特装版はオリジナルドラマCD付きです。
隆子がやってきて学と初対面&初対決。
いやあ、やっぱり学ちゃんはいい子だよね〜。隆子も変わるのかな?
ヨヲコ先生のマンガはみんな改心するはずだから、きっと隆子も
変わって行けるんだと信じよう。
志乃もどんどん変わってきた〜。次はルミちゃん活躍してほしーな。
ていうか町蔵でないのかなぁ

2009年1月24日

カテゴリ 少年マンガ

萌のお腹の子の父親は、やっぱりというか当然と言うか
神野でした。
だが萌は神野に頼らず一人で産む決心をする。
神野は相変わらず身勝手だよね〜。
せっかく神野家は幸せになりかけてるんだからさ。
まあ史緒がなびきかけた今なら仕方ないのかな?
蘭丸くんの出番が少ないけど、彼にもがんばってほしいな〜。

2009年1月19日

カテゴリ 少年マンガ

編集学校おすすめの辞書。
類語辞典というもの初めて触れました。
装丁も面白く、辞書というより、国語の教科書的要素があるかも?
辞書が必要なとき以外にもぱらぱらめくっていけそうです。

2009年1月6日

カテゴリ 辞書

すごい本です。これも編集学校でおすすめされたのですが、
ある出来事を99通りに言い換えると、どうなる?という本です。
すげーーー!かっけーーー!!!
と声をあげたくなる本です。

2009年1月6日

カテゴリ 実用書

のびたくんにもとうとう恋のお相手が!
な巻です。

2008年11月5日

カテゴリ 少女マンガ

絵はどんどん垢抜けていってるんですが、
話はほとんど進んでませんよね。
もうすでになにがなんだか。
数巻前から読まないと、分からなくなってきたよ。

ていうか、文七さん、本当に逝ってしまったのですか??

2008年9月22日

カテゴリ 少年マンガ

最終巻です。
ちゃんとハッピーエンドで終わりです。主人公の出生にちょいとびっくり。
そっかー。彼とはそんな関係やったんやね。

2008年8月27日

カテゴリ 少女マンガ

中篇2つ。血溜之間殺人事件は不動高校囲碁部の対戦に助っ人として借り出された先での殺人事件。
やっぱりというか金田一は囲碁も強かった。

不動高校祭殺人事件は今流行り(?)の学校裏サイトに関した殺人事件。
しっかしこれだけ殺人事件が多い学校、ちゃんと学校としてやっていけてるのが不思議

2008年8月16日

カテゴリ 少年マンガ

軽井沢の葡萄の館が舞台の殺人事件。魔術人形のとおりに殺人事件が起きていく、いわゆる見立て殺人。ここにも高遠遙一の登場です。
まったく余計なことばっかりする傀儡師です。

2008年8月16日

カテゴリ 少年マンガ
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