コーヒー哲学序説

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  • 2012年9月13日発売
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感想 : 15

著者にとって一杯のコーヒーが哲学であり宗教であるなら自分にとってそれに相当するモノは何であろう…と考えてみる。

ふ、と思い浮かんだのはジョギングであり自転車であろう。
あの一種の陶酔感と酩酊感に勝るものは自分の中ではなかなかに代え難いモノである。

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感想投稿日 : 2016年8月16日
読了日 : 2016年8月16日
本棚登録日 : 2016年8月16日

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