コーヒー哲学序説

3.47
  • (5)
  • (11)
  • (16)
  • (4)
  • (0)
本棚登録 : 112
レビュー : 13
著者 :
kitakitaponさん  未設定  読み終わった 

著者にとって一杯のコーヒーが哲学であり宗教であるなら自分にとってそれに相当するモノは何であろう…と考えてみる。

ふ、と思い浮かんだのはジョギングであり自転車であろう。
あの一種の陶酔感と酩酊感に勝るものは自分の中ではなかなかに代え難いモノである。

レビュー投稿日
2016年8月16日
読了日
2016年8月16日
本棚登録日
2016年8月16日
0
ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

『コーヒー哲学序説』のレビューをもっとみる

『コーヒー哲学序説』のレビューへのコメント

まだコメントはありません。

コメントをする場合は、ログインしてください。
ツイートする