とうとうお寿々さんとお別れの気配で、しかたなく、もうどうしようもないとわかっていても、お寿々さんが大好きすぎたので、悲しい。

でも、幸せになってほしいなぁー。

2019年10月2日

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読書状況 読み終わった [2019年10月2日]
カテゴリ 小説

最高におもしろかった!!

2019年8月29日

読書状況 観終わった [2019年8月29日]
カテゴリ DVD

2の方が好みで、たのしかった!
何だかんだみんながみんなハッピーエンドなのもよかった!

2019年8月13日

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読書状況 観終わった [2019年8月13日]
カテゴリ DVD

前作みてたら、ましましでときめきました。
小物とかエピソードとか、いろいろつながってて、懐かしい!!
スノードームまで出てきてびっくりでした。

2019年7月16日

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読書状況 観終わった [2019年7月16日]
カテゴリ DVD

23,300語

2019年6月8日

読書状況 読み終わった [2019年6月8日]
カテゴリ 多読

素晴らしい最後だった。
エピローグを読んで、そうしてタイトルに変えると本当に。あぁ、だからこのタイトルだったのかと、それまで思っていた意味と大きく変わった気がしました。ものすごく、愛に溢れたタイトル。
そして、全部読み終わって、プロローグを読むとまた、かわいくほっこり繋がって、光ある旅立ちを祈るように再度想いました。

2018年10月8日

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読書状況 読み終わった [2018年10月8日]
カテゴリ 小説

第2話のほうが好みでした

2018年9月15日

読書状況 読み終わった [2018年9月15日]
カテゴリ 小説

シェーラひめのぼうけんが、ますます好みどんぴしゃすぎてつらい( ´∀`)
どうしてこれをほっといたんだろう。

2018年9月1日

読書状況 読み終わった [2018年9月1日]
カテゴリ 小説

リズムも絵も素敵だった。
桜の花がとてつもなくきれい。
おしあわせに!

2018年4月7日

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読書状況 読み終わった [2018年4月7日]
カテゴリ えほん

絵が素敵で、手に取ったのですが、イエス生誕にまつわる以外にも、クリスマスの歴史というか、現在のクリスマスのなりたちについてを含んだ、はじめてみる形の絵本でした。
かかれていたまわりのことは聞き知っていたのですが、こうしたクリスマス絵本で触れてあるのに出会ったのははじめてで、ちょっと目が開かれる思いがしました。

2017年12月2日

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読書状況 読み終わった [2017年12月2日]
カテゴリ えほん

なんだかすごかった。すごいかったしかでてこない。

2017年7月25日

読書状況 読み終わった [2017年7月25日]
カテゴリ 小説

予期してなさすぎて衝撃だった。

いつまでも続いていたらよかったのに。

2017年7月14日

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読書状況 読み終わった [2017年7月14日]
カテゴリ 小説

メイン組が、割りとからりと、楽しく、一生懸命旅してるから、重くならないけど、何だかんだかかれてるものって重たいよなぁと。
容赦ない。
まさか展開だった。
がんばれとしか言えない。
頑張れシェーラひめ。
みんなにとってシェーラは救いだけど、シェーラにとっても二人は救いだろうなと思う。

2017年6月29日

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読書状況 読み終わった [2017年6月29日]
カテゴリ 小説

小学生の頃に大好きだった本。
文庫落ちしているとは知らず、本屋さんで見つけたときは、ほんとうにうれしすぎて、さけびそうだった。

覚えていたのは、ラジオのくだりと、フルート、歌姫。
あとなぜか、ハヤミさん男性だと思ってた(笑)
ほぼほぼ詳細は覚えておらず、ただただおもしろかったということだけが、記憶にありました。
読んでみると、ほんと、詳細がすっかり落ちていて、でもほんのかすかに、読むごとに、そうだったこうだったという気持ちもあり、そして、やっぱりおもしろかった。

なんというか、好き要素がてんこ盛りで、改めて読むと、影響を受けまくっていたようです。

後日談が、壮大すぎて、気になって仕方ない(笑)
続篇があるのかと思って探してしまいました。
難しいのかもしれないけど、こちらもひとつの本としてまとまってくれたら本当に嬉しい。

2017年6月24日

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読書状況 読み終わった [2017年6月24日]
カテゴリ 小説

安定のシリーズ。楽しく読めるという安心感があります。
そして、今回のはわりとつぼだったかも。

2017年6月16日

読書状況 読み終わった [2017年6月16日]
カテゴリ 小説

すごくきれいで、ものすごくこわかった。
見開きに圧倒される。
どうしたって日常の延長なんだ。

2017年6月12日

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読書状況 読み終わった [2017年6月12日]
カテゴリ まんが

告白で、げっそりしてから、ちょっと避けてたのですが、湊かなえさんの文章すごく読みやすい。

単行本の表紙が、ほんとはこのみだったなー!

2017年5月28日

読書状況 読み終わった [2017年5月28日]
カテゴリ 小説

装丁がシンプルでとても素敵。
西の魔女が死んだは以前も読んだことありましたが、未読の短編がのっててうれしかった。どの話もじゆわり沁みる。
文庫版に乗ってる分も、あわせてはいっててほしかったなぁ。

アイ・ノウ、て言ってほしい。

2017年5月21日

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読書状況 読み終わった [2017年5月21日]
カテゴリ 小説

不思議な感覚の本だった。
大前提として、ここで語る人質たちは、亡くなっていて、でもその声は、いま、語られてるものであり、同時に、すでに亡くなっていてもうどこにもいない人たちの語りで、その場で面と向かって聞こえてくる言葉であって、機械を通して同時に、あるいは、ずいぶんあとに流れてきた言葉であって、感想を言葉にするのが難しい。
不思議な感覚にさせられた本だった。
また、どれもが淡々としてるから、なおさらだったのだと思う。

2017年5月20日

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読書状況 読み終わった [2017年5月20日]
カテゴリ 小説

よし掃除するぞー!片付けるぞー!とはならないけど、なるほどなるほどと思える本でした。
片付け本ははじめて読んだけど、読みやすくておもしろかったです。
自分の作りたい部屋の見本を探すというのは、とてもおもしろそう。
片付ける、というよりは、飾る、まとめてオッケー!な感じで、中にはこれならうちの片付け片のほうがスッキリしてるぞ!というものもあり…だから悪いかとか参考にならなかったかと言うとそうでなく、そんなにきっちりかっちりしなくていいんだ!と肩の力を抜かせてくれる本でした。
楽しくおかたづけと言うより、楽しく部屋の空間作りができそう。

2017年5月16日

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読書状況 読み終わった [2017年5月16日]
カテゴリ その他

一番笑ったのも一番泣けたのも、ほっこりきたのも、座敷童と兎と亀と、でした。

短編集かと思いきや、最後に繋がる短編連作で、収束されたとこに、すごくストンと落ちると同時に驚きだった。
加納さんの話は、決して幸せいっぱいのものではないけど、やわらかくてじんわり染みるなぁ。

2017年5月14日

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読書状況 読み終わった [2017年5月14日]
カテゴリ 小説

ものすごくよかった。
どの話も好みすぎた。
少しずつ繋がる短編連作。
上質なおとぎ話のような小説だった。
竜まきの姫君が、いじらしくて、もうほんとうに素敵!
卵の話も、よかった。こもりうたがなんとも愛にあふれてる。
たぶん表題に当たるお話の、魔女と王様は、個人的にはまさかでした。そうきたか!
結構な人物が出てきたのに、どれも、どの魔女も、彼女の回りの人たちも、読了後、きちんと残るくらい印象的でした。
今後も何度も繰り返して読みたい。
図書館で借りてきたけど手元にほしい。

2017年5月16日

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読書状況 読み終わった [2017年5月16日]
カテゴリ 小説

月は左にある、がはじまってから、ぐいぐいひきこまれてしまった。
むしろこっちがメインなくらい、すごく好みだった。いやでも、もとの環境がないとこれも生まれなかったわけで。
あまいんじゃない、といわれてたけど、月は~のラストで、あのこがのこって、そして、対峙するのがほんとすきだった。
それから、ほんとのラストの手紙もよかったなぁー!
やっぱり本読むの楽しい!と、思えた本でした!

2017年5月13日

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読書状況 読み終わった [2017年5月13日]
カテゴリ 小説

きっと、ものすごーく楽しい本なんだと思う。
読み終わって思い返すと、ぴょんぴょん跳ねているから。
けど、久しぶりにちゃんと本を読もうと思ってむきあってしまったせいか、ここ最近ちょっと自分の調子が悪すぎたせいか、読む先からするする内容が抜けていってしまって、はてなんのことだっけ、なにがどうなったのだっけ、となってしまったのが、残念だった。
ある意味、するするっと、次から次へポンポン飛び出すピッピの言葉と行動だったわけで。
今度は元気なときに、また読みたいです。

2017年5月9日

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読書状況 読み終わった [2017年5月9日]
カテゴリ 小説
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