プロの手技に学ぶ陶芸 手びねりでつくる茶と花の器

著者 :
  • 誠文堂新光社
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本棚登録 : 7
感想 : 1

陶芸教室に通い始めたのだけど、まったくの初めてで 何が何だかわからない。!!(>д<)ノ
てびねりでひも状の粘土を巻き付けていく方法は、この本が一番参考になりそうです。
とはいっても、この本の作品は とっても独創的!
たぶん技術レベルも高いものばかりだろうが、どこがすごいのかもわからない。
数冊読んだ本に書かれている作り方はそれぞれ違っていて、それがまた陶芸の奥の深さを感じさせられます。

「佐藤 和彦」の陶芸の本は たくさんあるので 順に読んでいきたい。

2017/5/21に始めた陶芸教室の作品制作の様子です!
⇒ URLはこちら http://sea.ap.teacup.com/applet/pasobo/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%93%A9%8C%7C%8B%B3%8E%BA&x=37&y=10&inside=1 『陶芸教室 』 :  〜 Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

2017/06/19 予約 6/24 借りる。6/25 読み始める。6/27 ざっと読み終わる。

プロの手技に学ぶ陶芸 手びねりでつくる茶と花の器

内容と目次は

内容 :
青磁輪花平碗、香炉、立方体花入、彫文変形壺…。
陶芸の技法「手びねり」で、茶道に用いる器と主に花を生ける器をつくる方法を解説する。
必要な道具や、焼きものづくりの基本の流れも掲載。

著者 : 佐藤 和彦 → URLはこちら http://amzn.to/2tfvXdR 『著書 』 : 
1947年神奈川県生まれ。東京藝術大学大学院陶芸専攻修了。
朝日カルチャーセンター陶芸講座講師、URLはこちら http://do-tougeikan.jp/ 『湯河原do陶芸館 』 :  館長。
 

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: 工芸
感想投稿日 : 2019年1月12日
読了日 : 2017年6月27日
本棚登録日 : 2019年1月12日

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