新 稲川淳二のすごーく恐い話 橋の女 (リイド文庫)

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本棚登録 : 11
レビュー : 2
著者 :
木ノ下さん エンターテイメント   読み終わった 

夏の暑い時期にはやっぱり怪談ですね。

どこかで聞いたことがあるような話だったりとかして、
展開が読める展開がどうしても多いのが残念。

映像や音声に比べると、文字だけだとやっぱり弱いのかな。
恐さもさほどではありませんでした。

想像力が欠落してるのかね。

レビュー投稿日
2011年6月25日
読了日
2011年6月6日
本棚登録日
2011年6月25日
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