わかってきた星座神話の起源―古代メソポタミアの星座

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  • 誠文堂新光社
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感想 : 3

いっかいレビュー消えたwワロタwwwワロタ………

一番明るい星を古代メソポタミア人は「矢」と名付け、それに対応する弓の星座も作った。(別の本に載ってたことですが、人生は矢のようだとも言っていたそうです。まさに光陰矢のごとし)

エヌマエリシュでアヌは弓をとり、その第三の名に星をつけ、それを天に輝かせるのだと言っています。

みたいなのを長々書いたけど消えた。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: メソポタミア
感想投稿日 : 2012年7月22日
読了日 : 2012年7月22日
本棚登録日 : 2012年7月10日

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