コーヒー哲学序説

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本棚登録 : 112
レビュー : 13
著者 :
kumapoooooさん ノンフィクション系   読み終わった 

コーヒーは一日一杯くらいのむ程度は好きっちゃあ好きだけど、味にこだわりがあるわけではなく、ドリップコーヒーとインスタントコーヒー、缶コーヒーと、違いが分かるのかと言われればきっと分からん。今時の缶コーヒーは美味しいってCMやってるし。
しかしコーヒーとお汁粉の違いなら多分、判別できるだろうし、紅茶とも区別がつくと信じたい。その区別すらあいまいな時代もあったというんだから、まぁ割かし幸せな時代に住んでいるのかもしれないし、まぁ細かい事を気にする面倒な時代に住んでるともいえるわけで。インスタントコーヒーなんて泥水みたいなものだという人もいるので、まぁそこまでいってしまうと、もはや通というか修行な感じがしなくもない。ほどほどが良いなぁ。

レビュー投稿日
2018年1月23日
読了日
2018年1月23日
本棚登録日
2018年1月23日
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