『黒犬』の優樹さん 雑誌   読み終わった 

①あほのこ! あきのそら
あきのそら先生も、駄菓子先生や蒼井先生と同じく、作品全体のバランスが良い。意識して描いているのだろうか
『アホガール』にも言えることであるが、良い意味でアホが突き抜けている美少女は最高である。こんな騙し方で、ヤれちゃうと不安にはなるが
この後、お兄ちゃんは、どうやって、妹の口を塞いだのかね。童貞力が奪われた事が母親にバレたら、魔法の国が襲ってくる、と嘘を重ねたのか、それとも、口も聞けないくらいに、気持ちよくさせたのか
②ネタ♥フリ fu-ta
端的に言うと、据え膳食わぬは男の恥、惚れた女に誘われたなら、ヤるしかない、そんな感じの内容。こんなチャンス、二度とないもんな
野田さん、次の日の朝、戻ってきても、部屋にはまだ入れないかもなぁ。どうせなら、もう一人の女性のトコへ行った方が良くないか?
③だっこしてぱんぱんして ノジ
実際、好きな人とのハグには、言葉に出来ず、数値にも出ない、でも、確かな癒し効果があるはずだ

レビュー投稿日
2018年6月8日
読了日
2018年6月8日
本棚登録日
2018年6月8日
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