故伊丹十三さん流の男の生き方でしょう。参考になりますね。

2006年3月28日

カテゴリ エッセイ

さまざまな依存症から抜け出す事は可能なのか?実際に「愛しすぎる女たち」を読んだ人からの手紙を紹介してあります。

2006年3月25日

カテゴリ 心理学

ストレスがかかると男は酒に女は甘いものにと言われますが、
エチルアルコールと砂糖の分子構造は同じという事を知りましたね。この本は機能不全の家庭で育った女の人を幾人も載せてあり、何故そうなるのか・解決策はあるのかを書いてあります。愛しすぎる女たちと仕事中毒の男たちは結局似てますね。

2006年3月25日

カテゴリ 心理学

言葉の伝達より、それ以外の伝達が直ぐに伝わるのは何故?例として漫画のコマ割・斜め書き等が出ていて納得。と言うことは言葉を使用せずに積極的にアピールの方法を使う事が出来れば・・・

2006年3月25日

カテゴリ ビジネス

「自己否定的口ぐせ」より「自己肯定的積極口ぐせ」を言うようにしよう!

2006年3月25日

カテゴリ 生き方

逆から言えば「言葉によって人は深く傷つく」と言う事。凹んでいる時には大切な一冊。ことわざではなく著者が考えた言葉だけど良い。「自分の人生は自分で創り出す」

2006年3月19日

カテゴリ 生き方

この本には各国のことわざが書かれてありますね。また「嫌い」と言うのは禁止。良い習慣にしたいですね。

2006年3月19日

カテゴリ 生き方

聞きなれない言葉ですけど、まずは相手との信頼関係が大切ですね。

2006年3月18日

カテゴリ 心理学

実際に「さわやかに」というのは無理かもしれませんが、そのように思わせる事。「清濁併せ呑む」事が出来るようにしたいですね。

2006年3月17日

カテゴリ 生き方

殴り合いの喧嘩ではなく、この本は仕事等においての論争を指します。まず感情的にならない事が大切ですが、私も修行が足らず感情的になりますね。

2006年3月17日

カテゴリ 生き方

実を言いますと元妻の父親が文句が有る時は大声で怒鳴りました。この本の中に「無理を承知で通したければ大声で言え」と言う項目がありますが正にその通りですね。その対抗策は無いかと探していたら、この本を探し出しました。本当に真面目にしていたら、潰されたかもと感じましたね。

2006年3月17日

カテゴリ 世渡り

ある程度は「したたか」にならないといけないと感じましたね。

2006年3月17日

カテゴリ 世渡り

人の心理をついたトリックが多い事が分かりましたね。広告・CM等注意しなきゃね。

2006年3月17日

カテゴリ 世渡り

著者の言う「陽転思考」は気持ちの切り替えを早くすると言う事ですけど、納得。いくら時間が空いたからといって嫌な気持ちを引きずってからはダメですね。

2006年3月17日

カテゴリ ビジネス

この本では「経済観念のある人」「経済観念の無い人」とに分類して、誰もここまでは言わない事まで書いてありますね。今「格差社会」と言われるけどこの本を読むと以前からあった論理ですが、やっと受け入れられたようですね。著者の先見の目に脱帽です。

2006年3月16日

カテゴリ ビジネス

この著者の本を15年前に読んでいました。そうバブル期ですね。でも今でもたまに読みますけど、時間の考え方は参考になりますね。

2006年3月16日

カテゴリ ビジネス

私が会社員になった時よく言われていたのが「叱られるのも給料のうち」と教わりましたが、この本を読みそうじゃないと思いました。上司になって「叱り方」があるのを知りましたね。
この一冊は手放せないですね。

2006年3月16日

カテゴリ ビジネス

色々な事があってこその仕事。成功・失敗・ミス・・・だけど仕事を辞める訳にはいかない。

2006年3月16日

カテゴリ ビジネス

本当に嫉妬する人の多い事。自分に何か一つでも自信があると煩わしい事に足を引っ張られなくて良いし、嫉妬する人の気持ちを察して上手く逃げるように出来ますね。

2006年3月16日

カテゴリ 心理学

実はこの本がきっかけで心理学の本を読み漁りましたね。人間には必ず表と裏があり、それを知った上で行動する事が理に適ってるようですね。

2006年3月16日

カテゴリ 心理学

「欲望」は「希望」と置き換えても良いですね。こうなりたい自分に正直なのかどうか・・・

2006年3月16日

カテゴリ 生き方

一流の人は気配りが上手ですね。見習わなきゃいけませんね。

2006年3月16日

カテゴリ 生き方

10年位前に流行った子育ての方法です。子育ての前にまず親育てですね。「人に認めてもらえる中で育った子は自分を大切にします」

2006年3月16日

カテゴリ 心理学

この著者の本を以前は15冊持ってましたけど現在まで所持してる中の1冊です。愛される事は今迄あったけど、人を愛する事は初めての事。それは棘の道を歩くが如く傷つきながら一歩一歩進む事。

2006年3月16日

カテゴリ 心理学
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