鈴木敏文の「統計心理学」

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本棚登録 : 194
レビュー : 25
著者 :
kyancanさん マーケティング   未設定

・仮説があり、それを実施してこと統計結果の意味がいきていく。

・マクロを見てミクロに落とし込む。現場も大切だがもっと広いマーケットを見ることはもっと大切。

・データ分析をする際は、時間軸と売れるまでの時間も読み取ること。

・データの分母を変えると意味が変わってくる。

・経済拡大期の時は売上をおっていけばよいがデフレの時は利益を追っていかなければならない。何か失敗した時の余力を残すことが大切。

・不景気だから物を買わないのではなく、有効的に利用したい。

・物事を陰陽両面からとらえる。(販売サイド=顧客サイド)

レビュー投稿日
2008年5月6日
本棚登録日
2008年5月6日
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