ポストモダンの共産主義 はじめは悲劇として、二度めは笑劇として (ちくま新書)

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本棚登録 : 326
レビュー : 24
制作 : 栗原 百代 
kyokosue さん  未設定  読み終わった 

・選択する主体は常に、自分は何者なのかと問われ続ける。だが自分が何者であるかなど本来誰にも分からない。
・肝心なのはイデオロギーなんだよ、マヌケ!

レビュー投稿日
2016年3月22日
読了日
2016年3月20日
本棚登録日
2016年3月20日
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