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作者のサイトで既読。
自分の『紙媒体の書籍好き』を再確認したものの、twitter等の臨場感?などが薄れてしまう事も再確認。

2013年10月14日

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ファインダーシリーズ-07
 【初回限定版小冊子より】 『部下に胸を貸してやるのも上司の務めだ』って、アンタが貸してるのは胸じゃなくてしr…げふん、げふん

2013年8月12日

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不埒シリーズ-05

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清澗寺家シリーズ-外伝 
貴将&暁成の禍々しさより、良子&露草のエキセントリックさこそが『清澗寺』な気がする・・・関白依光でなくともコワイと思うよ!(笑) 
清澗寺の始まりが描かれていた訳ですが、これを読むと冬貴が「子供たちは自分とは違う」と言っていた意味がよく解りますねぇ。確かに、子供たちは『清澗寺』とは異質ですね。和貴がかろうじて「孤独」を引き継いでいた感じだけれど、伴侶を見つけたもんね。 
で、嵯峨野家は当初から清澗寺に沿っていたのね。始まりである俊房からして「清澗寺に焦がれる嵯峨野家」なのですな。 
露草のオカルティックな面からは冬貴が感じられたんだけど、快活?な面からは何故か鞠ちゃんを連想しました。鞠ちゃんって、冬貴パパとは別系統で清澗寺の血ィ引いてるのかしらねぇ?それとも、清澗寺の血脈ではないからこそ、呪いから解き放たれた新しい『清澗寺』になれるのかしら???

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