知覚の呪縛―病理学的考察 (ちくま学芸文庫)

著者 :
  • 筑摩書房 (2002年2月1日発売)
3.25
  • (1)
  • (3)
  • (11)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 72
感想 : 4

Seroquelの試験が始まるので精神分裂病関連の本を漁ってみつけた。とにかく日本語って難しい。特に精神科の。こういう本が田口ランディの力で文庫化されてよかった。「メガトン級のショックを受けた」とはいかなかったけど、良い本でした。
ただ薬には全然関係ないけど。。。。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: 未設定
感想投稿日 : 2019年1月7日
読了日 : 2002年4月3日
本棚登録日 : 2019年1月7日

みんなの感想をみる

コメント 0件

ツイートする