ドゥパティ片手にハンモックに揺られながら...♡
読書状況 読み終わった [2022年10月3日]
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読書状況 読み終わった [2022年8月28日]
カテゴリ 洋書
読書状況 読み終わった [2022年8月14日]
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夏にぴったりのサクッと楽しく読める一冊でした。
淳くんの紡ぎ出す言葉がうつくしかった。

2022年8月3日

読書状況 読み終わった [2022年8月3日]
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読書状況 読み終わった [2022年7月11日]
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読書状況 読み終わった [2022年5月1日]
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1970年代まで行われていた強制不妊手術(eugenics program)。対象は精神病院の患者や社会福祉を受ける貧困層の女性。ノースカロライナ州では社会福祉士に不妊手術の申請権限を与え、福祉依存者を増加させないように未成年の本人の同意なしに不妊手術を行うこともまかり通っていたとか。この小説の主人公は社会福祉士として働き始めたばかりで葛藤の日々を送るんだけど、割と最後まで彼女の言動にイライラしたー。でも読み応えはたっぷり。

2022年4月10日

読書状況 読み終わった [2022年4月7日]
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読書状況 読み終わった [2022年3月11日]
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読書状況 読み終わった [2022年1月22日]
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読書状況 読み終わった [2022年1月8日]
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読書状況 読み終わった [2021年12月30日]
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「自分は決してヒマワリのように誰もが振り向く明るい花ではないけれど、ひっそりと咲く珍しい花なのだ。」
「見向きもされない雑草では、踏みつけられて枯れていくに違いない。だから、他の人とは違う何かを見つけて、それで生きていくしかない。」

2021年10月18日

読書状況 読み終わった [2021年10月18日]
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読書状況 読み終わった [2021年7月6日]
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「夫の余命」乾くるみ
余命宣告を受けた新郎に添い遂げる新婦の一途の愛について読まされていると思いきや。もちろんすぐに読み返しました。

「崖の下」米澤穂信
米澤さんの作品が読みたくて手にとった短編集。最後にひぃーっとなったけど、やはり米澤さんは長編が好き。

「投了図」芦沢央
まさにコロナ禍だからのエピソード。オリンピック開催を控えてとても心が痛む。

「孤独な容疑者」大山誠一郎
んー納得がいきませんでした。

「推理研VSパズル研」有栖川有栖
抽象化→具体化という一連の流れをパズルと推理を使って説明するのは面白かった。

「2020年のロマンス詐欺」辻村深月
コロナ禍の閉塞感を上手く盛り込んだ作品。辻村さんの心情描写にはいつも胸がギュッと掴まれる感じがする。

2021年6月24日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2021年7月5日]
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