センゴク男子花の乱 1 (プリンセスコミックス)

3.75
  • (3)
  • (7)
  • (5)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 37
レビュー : 4
著者 :
こじゃさん 架空史・異史漫画   読み終わった 

叔母が経営する芸能事務のタレント・繚と付き合っている花。
ある日、祖父と宿泊していた京都で繚の電撃移籍を報道で知り、大いに混乱する。
そんな中、宿泊先が火事になり、祖父を助けようと戻った内部で謎の4人組と出会う。なんと彼らは本能寺の変で明智光秀に攻め入られた織田信長と森3兄弟だった!!
京都のイベントで会った繚に無視され、落ち込む花だったが、現代の暮らしに物珍しさからはしゃぐ坊丸と力丸に構ううちに元気を取り戻していく。
少しずつ現代の暮らしに溶け込む4人を連れ、東京へと戻る一行。
果たして彼らは戦国時代へ戻ることができるのか。

(2010/1/20 読了)

レビュー投稿日
2010年2月26日
読了日
2010年2月26日
本棚登録日
2010年2月26日
0
ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

『センゴク男子花の乱 1 (プリンセスコミ...』のレビューをもっとみる

『センゴク男子花の乱 1 (プリンセスコミックス)』のレビューへのコメント

まだコメントはありません。

コメントをする場合は、ログインしてください。
ツイートする