大阪府の学生。

名前 別府
本棚の名前 激減四間飛車党の激増書庫
本棚の紹介文 本のメモと積読管理。棋書と新書と読みたい本が多め。最近は目次を写してます。
都道府県 大阪府
職業 学生

プロフィール

歴史と振り飛車を勉強し始めました。ブクログでは過去に読んだ本も整理中。カテゴリ分類はNDC(日本十進分類法)に準拠しています。
・読みたい本を読み切るまでにいったい何年かかるのか…… (元々、読み切るつもりもなく読めるものでもなく)
・読みたい本率:519/928 ≒ 56% (2014.02.28)
・棋書については内容紹介と類書との比較を書きます。それ以外の本は自分用のメモ及び感想文です。
・将棋はアマ三段程度で、衰えたのち、また戻りました。
・文体の統一を意識すべきかわかりませんので統一しません。
・読みたい本が多いのは図書館の本を買わないため、衝動買い防止のためです。
・下記のメモは個人用の備忘録。
・タグ「食器棚」追加。(2014.05.16)
・千冊到達。(2014.06.06)
・二千冊到達(2014.09.14.Sun)『フロムキン』だった。
・風みどりさんにフォローされる ←NEW!(2014.10.25)
・2600冊到達(2014.12.11.Thu)有斐閣の『社会学』だった。
・物置から囲碁の本(貰った)と中古の洋書(教科書・小説等)が大量に出てきた。あぁ、登録作業が……。 (2015.01.03)
・三千冊到達。(2015.01.26)『モラルの起源』
・神秘主義書籍蒐集家に(乱発のようだが)フォローされる。←NEW!(2015.03.02 08:55)
・接触の無い人にフォローされる(2015.03.09)
 (この人の関心分野は本棚から判断する限り、歴史・思想・文学。立花隆や佐々木敦を高く評価する一方で福澤一吉を低く評価するあたり、私と趣味は重ならない。が、東洋思想については選書が似ている。『図解 お寺のしくみ』を経済書に分類する感覚は独特だ。)
・3500冊到達。(2015.05.20)『これが最前線だ!』
・フォローされる(2015.06.03)
 (渋い本棚でした。きっかけは、おそらくレファ事例集(『図書館のプロが教える“調べるコツ”』)のレビューたどりかも。)


メモ:タグの分類
著者、テーマ、出版元、シリーズ、地域、カテゴリ細分、年代、所在、定跡・戦型、用途

メモ:タグの文字数(2014.03.30)
本棚画面で右に表示されるタグの一覧。そのサイドバー内で一行に収まるタグの最大文字数は
・漢字・仮名の場合は20文字。
・半角英数字の場合は39文字。
これを超えるとタグ数や枠が二行に渡る。ただし、ブラウザはIEとchromeのみで確認しており、倍率の設定をいじればこれも変わる。

※追記というか訂正:タグの文字数(204.07.25)
・上の半角文字数の実験では、英アルファベットとアラビア数字とのランダムな文字列をいくつか使って計った。
・が、書体(このプロフページでもメイリオ。)ゆえ文字の種類も関係していることに気付いた。タグに英文字(数字でも)を含む場合は、文字により表示される幅がそれぞれ異なるので(言うまでなく例えば「f」や「i」などは幅が狭い)、タグ名に使用する文字によっては、上で書いた文字数の規則は当てはまらないことがある。
・半角数字(0~9まで繰り返しを数パターン)のみで再度測り直した結果、一行に収まるのは、34文字。勿論これは数字のみの場合の大まかな目安にしかならない。

メモ:本の分類とここでのカテゴリの設定
・《142.社会心理学》や《220.中国史》などは便宜的な分類で、数字無しのカテゴリも含めてあるカテの登録数が30~50を超えれば整理する予定。また基礎心理学系は種類が多いのでタグで代用する。
・分けている例:カテゴリ334あたり
NDCでは「331 経済学、経済思想」・「332 経済史・事情、経済体制」というくくりだが、ここでは現状経済学史の本を比較的多めに登録している。ので、「経済学史(思想史やら学説史やら)」は《332. 経済学史》に登録し、「経済事情」と「経済史」はタグで分類して《33X. 経済学総合》に分類する。
・大雑把に分類している例 540のあたり
この本棚の《540.電気工学》というカテゴリには、「547 通信工学、電気通信」や「548 情報工学」の本ばかりが多く、まず「543 発電」なんかは登録されない。が、登録冊数が小さく、この分野に詳しくないので今は緩めにしている。

メモ:検索結果ページでのタグの登録(2014.07.17)
・半角スペースで区切った単語群を(コピペしておいて)タグ欄に張り付けると、まずそれ全体が一つのタグとして認識される。
・そのタグの×印をクリックすると、各単語がそれぞれ個別のタグとして認識される。
・例
「日本経済新聞社 翻訳本 書庫」
    ↓(Removing Tag)
「日本経済新聞社」「翻訳本」「書庫」

※追記:検索結果ページでのタグの登録(2014.09.20)
ブクログの「おしらせブログ」(ちなみに寿限無ブログ)のコメントで、上記のメモに関連するものを見つけた。

2012.07.19 のエントリ「登録したアイテムの編集・削除ページが新しくなりました」のコメント欄より。
 <http://info.booklog.jp/?eid=486
  ------------------------------------------
  タグをコピペ&スペースはさんで複数入力できなくなったのがちょっと不便なのですが…
  raika  2012/07/29 6:22 PM

  上の方に同じく。
  タグをコピペ出来なくなったのがすごく不便です。。
  あとは慣れれば便利だなあと思うのですが。。
  n  2012/08/04 11:50 AM
  ------------------------------------------
・前者のコメントは置いておく。後者の『タグをコピペ出来なくなった』とは具体的にどんな機能を指すか。2012年の機能変更時には、「タグ複数コピペ→分解」ができなかったのだろうか。すると(このコメントが調べたうえでなされた、正しい情報だとすると、)可・不可・可という過程があったことになる。
・後者のコメントについては別の(自然な)推測も立つ。(書籍検索結果一覧での簡易編集時のことだが)現在のように、タグが確定すると網かけ状態になるあの表示のことを指しているのかもしれない。確かにcopy&pasteはできない。
・念のために、おしらせブログの[機能追加]カテゴリのエントリをチェックしたが、そういった記述は見つからなかった。情報は得られず。

メモ:書誌情報についてのタグの分類例と現状(2014.07.26)
出版社  ……講談社新潮社岩波書店……など。
・出版社タグは現在約70個。
・「出版社その他」は登録数3個未満の出版社の本につける。
シリーズ ……○○新書、△△文庫、世界の▲▲、など。
・新書系タグは現在29個。
・文庫系タグは現在11個。
・選書系タグは現在07個。

メモ:最近作っているまとめ (2014.08.31)
ブクログの(2012年に追加された機能:)まとめでは、そこに登録された個別アイテムへのリンクがあって、アカウント=本棚を持っている限りは便利だった。そこで、初中級教科書シリーズや文学作品シリーズなどの目録をボチボチ作っている。全く自分のためですが。
・講座やシリーズは無数にあるため、選出は自分の好みによっている。予定では、言語学・歴史学・経済学といった現在の関心分野を中心に作る。
・ブクログのまとめで扱える量であることも条件の一つ。あるシリーズの書籍をもし1つのまとめに収めるつもりなら、そのシリーズがせいぜい90冊までの場合に限られている(∵一まとめに入る項目はテキストボックス等含めて100個まで)。極端な例でいうと、新書の御三家ひとつの中公新書でも3000点以上あって(複数個にわたってリストを作るにしても)作業量の点でまとめるのは不可能。また別の有名どころで言えば、山川の『世界史リブレット』なんかも120冊以上はあったはず。
・まとめ作成には最短で30分、長いと5時間かかる。全てではないにしても、いちいちサイニーやレファ本を参照するため時間がかかる。
・【蛇足】図書館でざっと調べてみて気付いたが、一般向けシリーズの本ではどんなにひどいとしても、狭い分野の院(とかで使う)テキスト並みの荒さがある本はない。まあ大手が多いしね。市場で競争することで磨かれる商品の質に万歳。
・【蛇足】出版社の歴史も面白い。
・大量に作るならHP作るほうが都合はいい。実際にアットウィキとかで本の目録を作っているサイトもある。

メモ:出版社タグについて備忘メモ(2014.09.02)
・新聞系列では親元の名称でまとめる。
  例:「○○新聞出版社」、「○○文庫」→「○○新聞社」
・出版社の社名変更がある場合、原則として新しい方で統一。
  例:「中央公論社」 → 「中央公論新社」 // 「毎日コミュニケーションズ」 → 「マイナビ」 // 「東海大学出版会」→「東海大学出版部」
・意図して分ける場合は、≪新しい方で統一≫ルールの例外。
・同一の社名でも別の異なる出版社がある場合も、≪新しい方で統一≫ルールの例外。
  例:国書刊行会
・同一出版社の本でも便宜上(出版社タグとして)複数に分けることはある。
  例:世界思想社と教学社、
  例:「KADOKAWA」のブランドカンパニーというくくりは使わない(2013.04.01に編成された)。中経出版もそのまま。
・社名に旧字体を含む場合も、不自然でないならそのまま使う。
  例:紀伊國屋書店、文藝春秋

メモ:ブクログ談話室への投稿(2014.09.04)
談話室の「ブクログのここを改善して欲しい。」というスレッドに、以前から気にかかっていたことを他の人の意見を聞く目的で投稿したので、(忘れてもいいように)ここに残しとく。
 URL…… <http://booklog.jp/q/333
 日時…… 投稿日時 : 2014-09-04 19:18:17
 本文…… 本棚検索の精度が悪い点を改良してほしく思います。
      (例)私の本棚に現在登録しているちくま新書の本は、
      60冊。しかし、「ちくま新書」で本棚検索して出てく
      るのは、ちくま新書44冊とちくまプリマー新書3冊。
・実際に、本棚の本を探すという作業において、これは(喫緊ではないにしても)この上なく不便なので、運営サイドにはできれば改善してほしいと思う。システム設計は難しいと聞いているので簡単ではないのだろうけど。
・そして、この問題をカバーするために、私は大量のタグ作成とその管理という仕事を甘受しているわけで……。
・二日後に確認したが、上の回答に対する「これいいね」の数から察するにこの疑問=提案に同意する人は少ないようだ。
・参考になりそうな投稿と回答(同じスレッド、2010-10-15)
 <http://booklog.jp/q/333?page=4&sort=post#A03761
 “検索は前方一致”ではないかという話。

メモ:ウェブサイトの紹介(2014.09.15)
このページはスゴい充実度。ただし、2002年で更新停止しているらしいのが残念。日本語学の安価な書籍のまとめ、電子化テキスト一覧、全国方言地図の項目対照表など……。
 「明星大学柴田教授のHP(多分)」<http://jcmac5.jc.meisei-u.ac.jp/

メモ:ウェブサイトの紹介(2015.07.01)
 「グレートワークスの世界」(神奈川県立図書館)<http://www.klnet.pref.kanagawa.jp/denshi/g_works/g_works.htm

メモ:ウェブサイトの紹介(2015.07.25)
事項と人名のページが、参考文献調査のとっかかりに便利です。
 「北海道大学種村剛(さん)のHP(多分)」
http://homepage3.nifty.com/tanemura/index.html

・目録作成済みのシリーズ一覧(2014.12.24 更新)
作成日 : 2015年12月04日 東京大学出版会『質的心理学講座』
作成日 : 2014年12月24日 人文書院『ブックガイド 基本の30冊』シリーズ
作成日 : 2014年11月17日 有斐閣『New Liberal Arts Selection』シリーズ
作成日 : 2014年11月15日 世界思想社『社会学ベーシックス』シリーズ
作成日 : 2014年10月30日 『くらべてわかる英文法』読書案内
作成日 : 2014年10月29日 有斐閣『つかむ』シリーズ
作成日 : 2014年10月16日 大修館書店『講座 言語』
作成日 : 2014年10月16日 藤原書店『別冊・環』シリーズ
作成日 : 2014年10月13日 新星出版社『徹底図解』シリーズ
作成日 : 2014年10月04日 国書刊行会『新しい台湾の文学』シリーズ
作成日 : 2014年09月16日 中央公論新社『世界の歴史』シリーズ
作成日 : 2014年09月29日 日経BP社『日経BPクラシックス』シリーズ
作成日 : 2014年09月15日 朝倉書店『日本語ライブラリー』シリーズ
作成日 : 2014年09月15日 朝倉書店『言語の可能性』シリーズ
作成日 : 2014年09月08日 日本実業出版社『本当にわかる』シリーズ
作成日 : 2014年09月03日 新潮社『クレスト・ブックス』シリーズ その2
作成日 : 2014年09月02日 新潮社『クレスト・ブックス』シリーズ その1
作成日 : 2014年09月03日 研究社『認知言語学のフロンティア』
作成日 : 2014年08月31日 白水社『エクス・リブリス』シリーズ
作成日 : 2014年08月31日 碩学舎『1から』シリーズ
作成日 : 2014年08月26日 ミネルヴァ書房『BASIC 公共政策学』シリーズ
作成日 : 2014年08月26日 ミネルヴァ書房『Minerva ベイシック・エコノミクス』シリーズ
作成日 : 2014年08月24日 岩波書店『思考のフロンティア』シリーズ
作成日 : 2014年07月22日 新曜社『ワードマップ』シリーズ
作成日 : 2014年07月22日 『筑摩選書』シリーズ その1
作成日 : 2014年05月04日 『経済学に脳と心は必要か?』読書案内

・目録作成予定のシリーズ
 ①情報不足
  経済と経済学の明日(勁草書房)
  モダン・エコノミックス(岩波書店)
 ②翻訳本
  台湾の文学(国書刊行会)……済。

・カテゴリ整理の予定(2014.10.05)
現在の「801.言語学」登録数が三ケタに到達しそうなので、そろそろ、先行している経済学系の分類に倣って分ける。今アタマにある案は二つ。
 ①数字を残す場合:『80X.言語学各論』・『801-a.音韻論・音声学』・『801-b.』……
 ②数字削除:『言語学総合』・『言語学史』・『理論言語学』・『応用言語学』……
研究者の本棚を参考にしようかどうか。

メモ:雑記
・最近見かけた、じょーく/まきしむ。
 “ユーモアの分析はカエルの解剖のようなものだ。 興味を持つ人はほとんどいないし、カエルはそのために死ぬ。”
   E.B.ホワイト(米・小説家)

メモ:『プロフィールの設定』画面での『自己紹介』のスペースが小さい。とても小さいので書きにくい。焦っていると間違って「全消し」しそうなレベルで書きにくい。書きにくいがために、メモ帳→コピペ、という保険手順を踏んでいる。

叫び:表示がダブる (2014.12.23)
・夜、野矢茂樹著『大森荘蔵 -哲学の見本』を登録。その後、本段ページへ戻ると上記の本が2冊表示されている。同じ表紙が二枚並んでいるのですが。
・ざっと登録情報を確認してもおかしい部分はない(タグのダブリなども)。
・原因が何処か(ここだけか全体か)もわからないし、一時的なのかもわからんので、現状をここから下に数点メモっておく。
・『登録アイテム数』には、2冊分カウントされている。
・『登録した本の編集・削除』ページでも、2冊分表示される。
・『並び替え』→『直接編集』でも確認した。同じ番号が振ってあった。うち一冊の番号を変更したが、それでも「1個の本が本棚では2つ表示される」ことには変わりがなかった。
・うち一冊のだけ登録情報(分類やタグ)を変更したが、本棚ページではやはり変化なし。
・(ぼやき)まるで「書誌情報まったく一緒の異なる本をそれぞれ登録したみたい」だ。そう考えたい。ただし、番号と登録回数の点で反論できる。

叫び:現状は解決(2014-12-24)
・『登録した本の編集・削除』ページで、一冊だけを登録削除した。そして本棚ページには『大森荘蔵 -哲学の見本』が一冊だけ残っていた。よかった。

メモ:宣言(2015.01.28)
山籠もりするので、ブクログではしばらく更新はない。

メモ:日本語以外の検索エンジン (2015.02.26)
語学は不得手で嫌々ながらも、調べものに利用する頻度が増えているので、ここにまとめておく。グーグルへのリンクを数個に加えて、各国ドメインのまとめ(Wikipedia等)やら注意点やら。”百度”は中国語の勉強が進んでから。

 日本語版Google
 https://www.google.co.jp/

 米国版Google
 https://www.google.com/ncr

 イギリス版Google
 https://www.google.co.uk/ncr

 中国版Google(簡体字)
 https://www.google.com/?hl=zh-cn&gws_rd=ssl

※ピンイン入力についてはこの記事も参考になるのでメモっておく。
 グーグルの中国語入力IME「Googleピンイン入力法」が大変使いやすいです -- 鋼鉄的日記(2013-04-22)
http://d.hatena.ne.jp/kotobuku/20130422/1366645898

 [米国]Google.comにアクセスしても[日本のグーグル]が表示されてしまう時の対処法。
http://blog.livedoor.jp/net_scope-diary/archives/13657867.html

 Google.com から別の Google ページに移動する
https://support.google.com/websearch/answer/873?hl=ja
 国別コードトップレベルドメイン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%88%A5%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3
 世界のドメイン名とその簡単な説明
http://www.fuzita.org/wldculture/dnames/dnames_.html

メモ:カテゴリ三つ増設(2015.03.21)
手薄だった宗教系を細分した。下の通り、三大宗教をそれぞれカテゴリで独立させた編成。これは今までタグで行っていた分類なので、今後はこのカテゴリより細分する方でタグを使える。
・なお、その他の宗教〔神道・儒教・ヒンドゥー教など〕や関連分野〔宗教学・思想史など〕は、16Xに分けたうえで今後もタグでの分類で間に合う(この本棚は啓蒙書ばかりなので)。
 旧カテゴリ:『160.宗教』 
 新カテゴリ:『16X.宗教』『167.イスラム』『180.仏教』『190.キリスト教』 

・サイトの紹介(2015.07.26)
 「arsvi . com 立命館大学生存学研究センター」の「本」
http://www.arsvi.com/b/index.htm

・総合情報サイトらしい。(2015.12.04)
 ブックバン
http://www.bookbang.jp/

末尾のメモ:ブクログの機能01(タグ・カテゴリなど)
・カテゴリ編集のページ表示が変更。(2015.03.20)
 「カテゴリ番号」の欄が狭くなり、二桁しか見えなくなった。
・タグの予測変換が導入された。(2015.09.01確認)
 編集画面でタグ入力がとても楽になった!
・本棚の大改訂。(2015年冬)

末尾のメモ:ブクログの機能02(その他)
・商品ページに、その商品を本段に登録している利用者の一覧が表示されるようになった。 2014.10.22
・商品ページの表示が変わった。表紙画像がやや大きい。各星(1~5ごと)評価の人数構成が消える。ただし平均評価へカーソルを合わせると浮きだしで(人数構成が)表示される。「アマゾン詳細ページ」は残っているが「アマゾンで購入」リンクがない。 2014.12.03
・「引用」一覧ページにおける引用文(二重クオテーションに囲まれた部分のみ)の書体が、メイリオに変更された。変更前は明朝体系のフォントだったはず。なお、正確な変更日は不明。
※ブクログにおける本棚・検索ページでは上部のバーに機能が八つ並んでいる。そのうちの「引用ページ」のこと。 (2015.01.16)
・「新着レビュー」の表示形式が変更されたのを確認(2015.03.09)
 個人本段でのレビュー一覧と同様になった。
・「プロフィールの設定」画面において『自己紹介』の記入幅が変更された。これまでは数行程度で固定されていたが、この変更ででは、量に応じて伸縮するようになった。
ただし、確認したのは2015.05.20。
・談話室での投稿の表示がやや変更(2015.09.01確認)
 「いいね」ボタンが大きくなる。また、その投稿が「何人から同意されたか」の表示が、「星の個数」から「数字」になった。あと(たぶん)フォントと枠もやや変更されている。


メモ:調べることがら
・ショートカットがないか。
・「本の並び替え」:1カテゴリ内で本の並び替え操作が、全体表示の際に意図していない(並び替え)結果を起こすことがある。線条的だろうし何度か試せば確認できそう。
・通知設定の細かな点。
・タグの話。ちくまプリマー新書というのがある。「プリマー」の長音部分を『ダッシュ:―』で登録しているかもしれない。本棚のタグ名と、(一応)ネット上の表記を調べて、『長音:ー』になおす予定。

メモ:訂正箇所のメモ等
・まとめ:「経済学に脳と心は必要か 読書案内」2頁目、4-5.『推測と反駁』コメント部分に誤字。
   「需要」(誤) → 「重要」(正)
・まとめ:「藤原書店『別冊・環』シリーズ(2014年10月18日更新)」
  (訂正壱)
 1頁目、『大学革命』多田富雄(2001年03月)
 目次の下から参項目目、「エッセイ21世紀の大学像」
 その執筆者一覧の行頭にあるを全角スペースを削除し、その後見やすいように微調整。
  (訂正弐)

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