子どもの危機をどう見るか (岩波新書)

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本棚登録 : 165
レビュー : 12
著者 :
mariさん 教育関係   読み終わった 

立ち読みして、尾木ママの意見わかりやすい!と思って買った本。
だいぶ時間かかってしまったけど。

内容の幅が広く、これ1冊である程度の学校の現状・子どもの現状が理解できる。
いじめ、学級崩壊、地域や家庭の教育力、今後の学校の在り方…

学校は閉鎖されすぎている空間だからこそ、地域の風・民間の風を入れないといけないな。

レビュー投稿日
2011年12月20日
読了日
2011年12月20日
本棚登録日
2011年11月10日
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