SFドラマ。

昔地上波でⅢまで放送されてたのを観てた。Ⅸまであるからいつか1話目から最終話まで観るんだ!映画もまた観直すんだ!
図書館に小説があるから多分そっちを見る。

2012/02/19
TUTAYAで見つけたけど既に情熱が薄れてしまった。読みたい本他にもいっぱいあるからいいや…みたいな。でも再放送やってたら絶対観る。

2012/05/20
一話目無料配信中だったので視聴。
モルダーは童顔だよね。スカリーは若々しい。
やっぱり生きてる間に最終話まで観るよ!

2017年5月11日

読書状況 観終わった [2017年5月11日]
カテゴリ ドラマ

「国民の敵は、日本政府の中にいる。」

◆あらすじ
外国スパイから「凶神」と恐れられた公安警察の元エース。組織を追われた男のもとに、かつての特別協力者が現れた。(bookデータベースより)

「マルトク」:公安当局が情報提供者として使う外国諜報員らを表す隠語。

◆感想
心理描写がメインの刑事ものは読んだことあるけど、こちらは事件を追うのがメインの刑事ものに感じた。
刑事もの苦手なので中盤までは淡々と感じてしまったけど、終盤あたりからの話の勢いと筒見さんの頼りがいが物凄かったです。筒見さん格好良すぎ!(*´∇`*)

◆メモ
献本で戴きましたー。

2015年12月1日

読書状況 読み終わった [2015年12月1日]
カテゴリ 日本小説
タグ

お裁縫で日本に来て、日本で結婚した女性のエッセイ。

仕事はもう引退してるけど、大好きな着物生地で作品を作り続けていて、穏やかな生活が目に浮かぶよう。
真似したくなったのはカーディガンの裏地に着物。久々にお裁縫したい。

2015年10月30日

読書状況 読み終わった [2015年10月30日]
カテゴリ のんびり

文庫情報誌。
ミステリ気になってるので前回頂いた4月号装幀特集より好み。

◆◆目次(大体)
・はじめてのミステリ。
・唐沢寿明インタビュー
・南部芸能事務所シリーズシーズン4「オーディション」…畑野智美
・乱歩賞作家、襲名披露。…竹吉優輔、杉江松恋
・サイコサスペンスと成長譚…竹吉優輔
・戦争の前も後も、僕らはずっと悪ガキだった…佐藤さとる、村上勉
・意味のある偶然の一致…川瀬七緒
・川瀬七緒さんと目黒寄生虫館に行ってきた…土井ラブ平
・女系の教科書・第2回…藤田宜永
・作家と○○結果発表(IN★POCKET×ブグログ公開企画会議)
・辺境図書館(街道、コフェチュア王、ジュリアン・グラッグ)…皆川博子
・『言霊たちの反乱』文庫化にあたって…深水黎一郎
・偶然の聖地・第10回…宮内悠介
・身の丈に合うスタジアム…大友信彦
・装幀を読む・第69回「日本人のデザイン観」…永友啓典
・恋の神様はお昼休み中・第37回…柴田よしき
・月刊落語通信・第48号…土井ラブ平
・せめて昼メシ講座・第94回…枝元なほみ、江上剛
・シスリー姉さんの月光相談室・第17回…東直子
・高温多湿殺人事件・第1回…赤川次郎


◆◆はじめてのミステリ。
初めて読んだミステリを作家さんが紹介する企画。
ミステリをあまり読まないわたしでも知っているような有名な著書の紹介が多い。何人もの作家さんが同じ作家さんや著書を紹介していて、多くの人に愛されるから名作なんだなあと改めて思った。
セーラー服と機関銃が小説なのは知らなかった…。
白河三兎さんが学生時代に書いた「マーガリン」を読んでみたい。

■読みやすかったので著書が気になった作家さん
・吉川永青「遅効性の恐怖」
・行成薫「Sの悲劇」

■紹介されていて読みたくなった本。既に読みたかった本は除く。人名は紹介者。
弁護側の証人…若竹七海
オーデュボンの祈り…片川優子
蜜柑、泣いた赤鬼…青柳碧人
占星術殺人事件…朱野帰子
三つ首塔 …加藤元
カラマーゾフの兄弟…白河三兎
三毛猫ホームズの推理…円居挽
パタリロ!…伊与原新
妖魔の森の家…伊与原新
虚無への供物…編集長O嬢/読みたいリストに入ってたけど改めて読みたくなった
オイディプスのいる町…坂本葵


◆◆乱歩賞作家、襲名披露。
お話に出てきたマグノリア(映画)が気になる。


◆◆意味のある偶然の一致
川瀬七緒さんは澁澤龍彦さんのイメージが「悪徳の栄え」だそう。
そういえばお正月に読んで途中で力尽きていた…


◆◆辺境図書館
内容難しいので、紹介されている作家さんの本を読んでから読むともっと楽しめそう。


◆◆シスリー姉さんの月光相談室
小龍包への回答に思わずつっこみました。なんでやねん!\(^o^)/


◆◆メモ
キャンペーンでいただきました。
作家と○○結果発表にわたしの投稿したテーマがチラッと出ました\(^o^)/

2015年8月29日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2015年8月29日]
カテゴリ 雑学

◆あらすじ
会社をクビになった都冬のもとに、七福神の福禄寿と寿老人がやってきた。2神の願い事を叶えれば自分の願い事を叶えてくれるという。都冬と神達のおかしな日々が始まる。

◆感想
表紙から七福神とおいしくご飯を食べる中で自分を変えていくほんわかストーリーを想像していたけど、違います。
ラストがこんな急に熱い展開になるとは…!恵比寿様格好いい!おつうとひよどり可愛い。

個人的にはあとがきのストーリー元ネタが面白かった。もっと読みたい。

◆メモ
本のサナギ賞優秀賞。
キャンペーンで非売品を頂きました。表紙に七福神が足りてないよと思ったら製品版は全員いるのね。
見つけた誤字は10か所。

2015年8月18日

読書状況 読み終わった [2015年8月18日]
カテゴリ のんびり

◆あらすじ
絞首刑の免除と引き換えに最高司令官の毒見役となったイレーナが、幾多の困難に立ち向かう話。

◆帯
イレーナはほとんど普通の人で、あっと驚くような奇跡も大逆転も起こせない。だがその”英雄らしくない”ところが、我々読者の共感を呼ぶのだ。(堺三保)

◆感想
いつ死んでもおかしくない毒見役な上に、別口で命を狙われているヒロイン。それでも希望を失わず、生き延びるために必死で足掻く姿にハラハラしたりほっとしたりした。
冒頭から魔法で敵をばーんとやっつけるお話になるかと思ったけど、そういうわけではない。
なんか謎が解けてないぞと思ったら翻訳まだだけど続編があるようだ。

防衛長官ヴァレクがとにかく格好良い。
ヒロインが危なくなると颯爽と駆けてくる。何でも鮮やかにこなす。中年。
なんというストライク!グラッとくるだろ!
でもラスト信じてませんでした。ごめんよヴァレク。

◆メモ
今まで頂いた献本で一番面白かった。あと相手役が一番格好良かった。引用文はヴァレクのネタバレばかりなので注意\(^o^)/

2015年8月8日

◆あらすじ
道で泣いていたら、棺桶屋で働くことになった。

◆帯コメント:村山由佳さん
小気味よい毒と、圧倒的な健やかさ。
このひとだけの世界が持つ吸引力に、読み始めてすぐ、周りの音が聞こえなくなった。

◆感想
しょんぼりしていた主人公が店主に叱咤激励されたり、恋人とのんびりして、前向きになる話。
自分は誰からも必要とされていないのではないかと考えることはとても怖いけど、誰かに自分を認めてもらえれば、前向きになれる。誰かを大切にしたり大切にされたくなった。


読みやすいけど、文章が少し独特なので今の言葉にして発してたのか、と何度か思った。

◆メモ
キャンペーンで頂きました\(^o^)/

2015年6月28日

読書状況 読み終わった [2015年6月28日]
カテゴリ 日本小説

◆あらすじ
前世の恋人に、誘拐された。

◆感想
ヒーローが最初から最後まで強引。「前世で恋人同士だったんだから今世でもなるのが当たり前だろ」という感じ。
中盤まで「前世だ!」「頭がおかしいわ!」「前世だ!」「頭がおかしいのよ!」とずっとやり合っているのが疲れた。「信じてくれ」と言われてもこっちはほとんど思い出せないので相手が怖くて仕方ない。今愛している理由が前世で愛し合っていたからとしか聞こえないので、こんな怖い思いをさせてまで探しに来ないでほしい。先に両思いになってから前世の恋人だったと教えてほしかった。

前世の恋人と再会、という設定がロマンチック。
あと食事はおいしそうだった。

キャンペーンで頂きました\(^o^)/

2015年6月23日

読書状況 読み終わった [2015年6月23日]
カテゴリ 恋愛もの

文庫情報誌。

◆目次(大体)
・文庫の「見た目」を考える。
・2015年本屋大賞『鹿の王』
・超高速!参勤交代~老中の逆襲~…土橋章宏
・ありがとう、松谷みよ子さん
・進撃の講談社文庫100冊フェア(兵長のイラスト格好良い)
・上昇志向殺人事件・第2回…赤川次郎
・恋の神様はお昼休み中・第33回…柴田よしき
・偶然の聖地・第6回…宮内悠介
・螺旋の呪詛・第4回…今野敏
・磯野波平、五十四歳。…荻原浩
・たこ焼きを巡る冒険…北夏輝
・『定吉七番の復活』によせて…東郷隆
・辺境図書館…皆川博子
・『せめて昼メシ』…江上剛
・月刊落語通信・第44号…土井ラブ平
・シスリー姉さんの月光相談室・第13回…東直子
・映画『新宿スワン特別試写会のご案内』

◆特に面白かったもの。
・文庫の「見た目」
文庫の装丁の話。各文庫のシンボルマークの由来などが載っていて、読んだ翌日に電車でブドウマークの本を持った人を見かけたのでなんだか知ったかな気持ちになった。
また、背表紙の著者別分類番号についても解説されていた。著者別分類番号とは、例えば芥川龍之介著書の背表紙に「あ-1-2」と記載されていたら、あ行の1番目の著者で芥川さんの2冊目の本という意味。以前知り合いに教えてもらった時になんて画期的なの!と思ったけどほんとに便利。

・文庫本装丁大賞
選考対象の装丁にコメントを付けてくれている。本書は白黒印刷だけど色についてのコメントも多くてどんなだったけな~と対象文庫が気になった。
わたしが応募していたメロンパンの本(いとしいたべもの)は4位だった。

・参勤交代続編
いくつか入っていた連載小説の中では一番面白かった。他の作品は途中からだったからついていけなかったというのもあるけど。

・シスリー姉さんの月光相談室
全部の中で一番面白かった。相談事に対するシスリー姉さんの回答が軽やか。

◆メモ
キャンペーンでいただきました\(^o^)/

2015年6月1日

読書状況 読み終わった [2015年6月1日]
カテゴリ 雑学

◆あらすじ
生前の罪を償う為地上に甦り永い年月をさ迷った主人公が愛を知る話。

◆感想
何度もサインを出してるのに、ヒロインの秘密に主人公がなかなか気付かないのがもどかしい。
一番ぐっときたのは、一人で不安だったところに主人公が戻ってきた場面。ああもうゲイブ大好きだ!と思った。
描写から想像した主人公の外見がものすごく逞しくてクールなので、心情とか「ハニー」呼びになかなか慣れなかったけど、ヒロインを大切にしている言動をはっきり出すところが格好良い。

ハーレクインは最後ハッピーエンドになれるようにできてそうなので、秘密を知っても安心して読んでしまった。水戸黄門的な。

◆めも
献本ありがとうございました。(^^)

2015年4月22日

読書状況 読み終わった [2015年4月22日]
カテゴリ 恋愛もの

葬儀の費用が相続税から控除されることとか、年間110万までは贈与税がかからないこととか、へ~と思う箇所がたくさんあった。
大変な時ほど考えなきゃいけないことがたくさんあるものだけど、その場で考えるのは大変だからこういう法律があるんだなくらいは事前知識で知っておくといいかも。
この本にはたとえ話とか著者の考え(ひきこもりについての記述の仕方にはびっくりしたけど)がちょくちょく入っていて、相続が身近に感じた。一般家庭で起こる相続だったらこの本一冊で大丈夫そう。

「相続が争族になってしまった場合~」という記載があってシャレなのかと思ってネットで調べたら本当に使われていた。
→言葉の通り親族間で相続でもめること。

◆メモ
キャンペーンで頂きました。ありがとうございます(^^)
見つけた誤記らしき箇所は5箇所。
親族の遺産配分(P40)はビジネス実務法務検定でも出てた。表が見やすい。

2015年4月8日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2015年4月8日]
カテゴリ 実用書

短編2話。もちろん恋愛もの。
ハーレクイン初めて読んだ。なんとなく貴族社会の煌びやかな恋愛模様を想像してたんだけどファンタジーもあるのね。

◆ダンサーズ・イン・ザ・ダーク
現代社会に吸血鬼が溶け込んでる話。
自分も吸血鬼になるほど相手役を好きなのか、と葛藤する話になるのかと思ってたけど、意外な展開に。
相手役のラストのうっかりには驚いた。もっと早く気付いてほしかったよ!とはいえヒロインを始終大切にする言動は毎回ときめいた。

◆漆黒の君主
魔法の国の話。ダンサーズの方は男の人の頼り甲斐にときめく話だったけど、こちらは困った男の人を支えるのを楽しむ話に思った。
異世界と言えば、ご飯と不思議生命体。食事が美味しそうだったし妖精も可愛かった。
終盤、端っこで頑張っていた脇役の活躍が全く目立たなかったからもう少し見たかった。脇役も波乱万丈な人生で気になる。スピンオフあったら読みたい。

■メモ
キャンペーンでいただきました。
ダンサーズの世界では何気に日本の企業が活躍していた。
外国の小説はいつも登場人物一覧があるのね。

2015年3月6日

読書状況 読み終わった [2015年3月6日]
カテゴリ 恋愛もの

ギフテッド:未知の臓器を持つ人間のこと。

■あらすじ
ギフテッドとその能力を恐れる非ギフテッドは次第に対立していく。
ギフテッドを取り巻く社会の話。

■感想
日常に不思議が入り込んでくる話は大好き。「未知」というキーワードに惹かれて応募した。
中盤からはシリアス展開でどんどん不安になる。ギフテッドは当たり前に生まれてくるのに社会に認められなくてどうしようもなくなっていく状況が辛い。でも自分にない力を持つ相手は確かに怖くて、ギフテッドと非ギフテッド、どちらの気持ちも伝わってきた。どちらが主導権を握るのか、共存はできるのか、最後まで気が抜けなかった。

■メモ
キャンペーンでバウンドプルーフを頂いた。ありがとうございます(*´∇`*)
バウンドプループ:販促の為に発売前に配布される仮綴じの本。

2014年8月15日

読書状況 読み終わった [2014年8月15日]
カテゴリ SF
タグ

■あらすじ
とある会社の社長が亡くなった。
社長の遺言は、「人狼ゲームの勝者に社長の椅子を譲る」。
社員8名、本気の騙し合いが始まる!

■人狼ゲームとは
市民グループと人狼グループに分かれ、お互いを追放しあうゲーム。
配役は配られたカードで決まる。
市民になりすました人狼が最後まで残れば人狼の勝ち、人狼を見破り追放すれば市民の勝ち。

■感想
面白かったです。
ゲームのポイントがわかりやすく解説されていて、ゲーム未経験でも人狼探しを楽しめました。
また、ゲームの合間に登場人物達が見せるドラマも良かったです。
ちらりと入っていた色恋話には、にやにやしてしまいました。

人狼ゲームは様々な追加ルールによりどこまでも複雑になりますが、本作は簡単なルールのみで、ゲームの入門本としてもわかりやすかったです。ちょっとやってみたくなりました。

■めも
キャンペーンに当選しました。

2014年4月14日

読書状況 読み終わった [2014年4月14日]
カテゴリ サスペンス

■あらすじ
ローマのお風呂建築師が現代日本にタイムスリップしお風呂技術に感動するコメディ。

映画の原作。相手役や結末が異なる。全6巻。

■感想
主人公がお風呂技術に感動する様子がとても笑える。
主人公とヒロインが面白いキャラ。こういうラスト好き。
読了日は大体。

2014年3月28日

読書状況 読み終わった [2014年3月28日]
カテゴリ コメディ

■あらすじ
無実の罪で父親が死んだ。謎を解くため、長屋暮らしをする主人公の話。

■感想
最後びっくり。

■メモ
本じゃなくてNHKで視聴。DVDは発売まだなので。

2014年1月1日

読書状況 読み終わった [2014年1月1日]
カテゴリ 日本映画

■あらすじ
特権階級のキャピトル市民が12の地区を支配する世界。
ここでは各地区から男女1名ずつを選出し24名で殺しあう『ハンガー・ゲーム』が定期的に開催されている。
選出されたヒロインは同地区のパートナーとゲームに参加することに。

■感想
ヒロインが何度も酷い目に遭うものだから、その度に敵につっこみを入れた。
すっきりしない終わりと思ったら次回作があるのね。

2014年1月1日

読書状況 観終わった [2014年1月1日]
カテゴリ 洋画

■あらすじ
失恋したヒロインが旅に出る話。

■感想
前向き大事。

2014年1月1日

読書状況 観終わった [2014年1月1日]
カテゴリ のんびり
  • カーズ [DVD]

  • ジョン・ラセター
  • ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 / 2012年3月10日発売
  • Amazon.co.jp / 映画
  • 購入する

■あらすじ
車が自由に動き回る世界。
主人公(車)は名誉欲しさにカーレースのチャンピオンを目指しているが、ある田舎町を訪れたことから考えを変えていく。

■感想
小さい頃観てたトーマスを思い出した。
ピクサーは話と動きが可愛いなあ。

2014年1月1日

読書状況 観終わった [2014年1月1日]
カテゴリ ディズニー

■あらすじ
昼顔妻:夫の出勤後の昼間、別の男性と不倫する主婦のこと。

昼顔妻となった主人公が、不倫に葛藤しつつもどんどん深みにはまっていく話。

■感想
不倫のスリルやドロドロが楽しいと思いつつも上手くいかないことに毎話もやもやしました。
ラストも納得…( ;∀;)

読書状況 観終わった [2014年月]
カテゴリ ドラマ
タグ

■あらすじ
勝つのはどっちだ!
色んなお話の主役がたくさん出ている豪華なアクション映画。

■感想
アクションが格好いい。
アイアイマンの変身シーンも好き。

2013年12月29日

読書状況 観終わった [2013年12月29日]
カテゴリ ディズニー

■あらすじ
ヒロインは元小学校教師。
教え子が事件を起こしたと聞き、ある事故以来離れていた島へと戻る。

■感想
吉永小百合いいなと思い始めた。穏やかな役が好き。

2013年12月23日

読書状況 観終わった [2013年12月23日]
カテゴリ 湊かなで

■あらすじ
カジノで金庫破りする話。

■感想
鮮やかな犯行!(*´∇`*)
悪役だけど頑張り屋なのでテリーも応援した。

2013年12月21日

読書状況 観終わった [2013年12月21日]
カテゴリ サスペンス

■あらすじ
6つの国から構成されているユーゴスラヴィヤから来たマーヤ。
どの国の出身なのか、彼女は言わなかった。
戦争によりユーゴスラヴィヤに帰った彼女の安否を確かめる為、主人公達は彼女との思い出を回想する。

■感想
「わたしはユーゴスラヴィヤ人」が印象に残った。
多くの民族のいる国では、色々な文化や思想があって、お互いに主張がある。
日本にいると民族間の問題については考える機会が少ないので、そういう国があることにはっとした。マーヤのように、ばらばらの国を1つにしようと奮闘することは容易ではなく、すごいことだ。

■メモ
米澤さんの他の本の巻末で何度か紹介されていて気になったので読むことにした。

2013年12月20日

読書状況 読み終わった [2013年12月20日]
カテゴリ 米澤穂信
ツイートする