幸せをつかむ人の片づけのルール 捨てるより“分ける”が正解! (講談社の実用BOOK)

著者 :
  • 講談社 (2014年6月13日発売)
3.00
  • (1)
  • (6)
  • (8)
  • (2)
  • (3)
本棚登録 : 82
感想 : 9
3

言いたくなることは山のようにあるけれど。
収納の中のものを全部出す。整理する。一旦しまう。その日の終わりに一旦部屋をきれいにして終わる。翌日全部出す。(他の人ではなく)あなたが今それを使うか。使わないものは原則仕分けしない。捨てられるか。捨てられないなら段ボールに入れてとって置く。1年空けなければ段ボールの中を見ないで捨てるか、それができなければどうしてもとっておきたいものを残してすてる。
捨てないことで得られるデメリットとメリットを書きだす。どうでもいいところから片付ける。その日作業する場所の目標を決める。
収納には余裕を持たせる。収納には使うものを使いやすい状態で入れる。
スタメン日常的によく使うもの。控えたまに使うものとストック。二軍年間わずかしか使わないもの、思い出の品。戦力外過去1年使わなかったもの、使う予定のないもの。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: ハウスキーピング
感想投稿日 : 2016年2月1日
読了日 : 2016年2月1日
本棚登録日 : 2016年2月1日

みんなの感想をみる

コメント 0件

ツイートする