このシリーズは
項目の立て方や、レイアウトなどか
とても見やすくわかりやすく
アホな私には大変ありがたい

なんか難しそう…という
抵抗感なく読むことができる

2021年10月29日

読書状況 読み終わった [2021年10月29日]

難しすぎず読めました

写真がたくさん載ってるのが良いです

2021年9月26日

読書状況 読み終わった [2021年9月26日]

地図と写真がたくさん
項目もわかりやすく
ビジュアル的にもみやすい

わかった気になれて良い

2021年9月23日

読書状況 読み終わった [2021年9月23日]

元素からできてるものとか
きれいな写真で紹介されてるので
具体的に身近なものとして
イメージしやすくて良いです

2021年9月26日

読書状況 読み終わった [2021年9月18日]
カテゴリ 雑学

基礎知識を知るのにいいですが
読んでもわからないことも多く
これだけでは不足してる知識が
たくさんあることに気づいた

2021年9月26日

読書状況 読み終わった [2021年9月18日]
カテゴリ 雑学

色別で分類
コンパクト

2021年9月26日

読書状況 読み終わった [2021年9月13日]

あらゆる国がフラットな情報量で
簡潔に紹介されていて良いです

深いことは、ここから調べていく感じ

でも、ざっと読むだけでも大変

2021年9月26日

読書状況 読み終わった [2021年9月11日]
カテゴリ 雑学

岩石に対する入門編として
わかりやすいし
コンパクトでいいと思う

鉱物…まで行かず、あくまで岩石の本

2021年9月26日

読書状況 読み終わった [2021年9月11日]
カテゴリ 雑学

都会のビルなんかで
使われてる石材は
どんな石が使われてるのか?
ということから
地質学を学べる本だよん♪

実際に行ったことある場所が
たくさん載ってるけど
石材にまで注目して
見ていなかったし
なかなか興味深かったです

東京駅とか新宿駅とか
都内の石材観察スポットの地図が
載っているので
この本を見ながら
また散歩に行きたいにょ❤(ӦvӦ。)

でも地図はもっと
充実させてもらってもよいです

2021年8月22日

読書状況 読み終わった [2021年8月22日]

結城凛太郎とキムタクに親しんでまいりましたが、この三冊目で、このシリーズは終わってしまったようです。
『テレビ企画進行中』などと書かれていますが、実現したのでしょうか?

それはそうと『しまなみ海道』はテーマパークではない…ということが、どうしても気になってしまいます。
が、中にはちゃんと『シトラスパーク』という現在休園中の柑橘類のテーマパークが出てまいりました。

2020年6月1日

読書状況 読み終わった [2020年6月1日]

レオマワールドの側の森林公園で、レオマのアンコールワットエリアの建造に関わった大学教授が殺されます。

スペースワールド編よりは面白かったわ。

2020年5月27日

読書状況 読み終わった [2020年5月27日]

スペースワールドで開催されるUFO研究会のイベントにゲスト出演さてたNASAの人が毒殺される話です。

2020年5月26日

読書状況 読み終わった [2020年5月26日]
カテゴリ 観光

むちゃくちゃ面白かった。

児童虐待のシーンが多くて、今の子どもにはこのまま読ませられない内容ではあるけれど…。

2017年4月3日

読書状況 読み終わった [2017年4月3日]
カテゴリ 童話

いやー、なんか全く頭に入ってこなくて困った。
妖精の国であれこれあったけど、結局何の話だったんだ?

2016年11月27日

読書状況 読み終わった [2016年11月27日]
カテゴリ 童話

バーナードの影が薄い…。

2016年11月2日

読書状況 読み終わった [2016年11月2日]
カテゴリ 童話

原作の『不思議の国のアリス』からは、かなり遠いところまで来てしまった作品。
前作自体ヒットはしたけれど、あまり原作に対する敬意を感じられなくて残念な作品だったので、続編にも期待はしていませんでした。

個人的にこの作品の見所は赤の女王と白の女王の過去がわかるところね。
赤の女王が不憫すぎ…。


それにしてもジョニー・デップかなり顔が変わってしまってるのが気になりましたわ~…。

2016年11月1日

読書状況 観終わった [2016年11月1日]
カテゴリ 童話

映画は、この2作目を元にしてるのだな…。ということがわかりました。

児童虐待っぷりが酷くて、読んでいてけっこう辛かった。
映画がやたら暗い印象の作品だったのは、原作のせいだったのだな…。

2016年11月1日

読書状況 読み終わった [2016年11月1日]
カテゴリ 童話

かるい姫 は、面白かったけど、あとは何かピンと来なかった。

2016年11月1日

読書状況 読み終わった [2016年11月1日]
カテゴリ 童話

読んでいて不可思議でわけがわからないのだけど、何だか読みすすめることができる文章。
で、わけがわからないのだけど、なんだか本当にあるのではという気がする世界。

『ナルニア国』『ゲド戦記』はたぶん、これを読んで、わけがわからない部分に刺激を受けて、それぞれの作者なりの世界を作り出したのではないか…。などと思った。

象徴的というか宗教的な作品です。

2016年10月26日

読書状況 読み終わった [2016年10月25日]
カテゴリ 童話

『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』『ジャイアント・ピーチ』のヘンリー・セリック監督の実写映画。
ストップモーション・アニメーションとの合成も楽しめる。

ティム・バートンは関係してない作品だけど、不可思議な映像世界はそれっぽい…。
てか、けっこう他のいろんな映画を連想させるところがある。
ブラッド・ピット主演『クール・ワールド』とか思い出した。

『ハムナプトラ』で人気出た頃のブレンダン・フレイザー主演ですが、ここでは肉体美は披露されておらず残念といえば残念(笑)

人気アニメ作家になった主人公が、恋人にプロポーズしようとしてるときに事故で昏睡状態に…。
で、生き返ろうと黄泉?の世界で奮闘するけど、自分の代わりに自分が生み出したアニメキャラのモンキーボーンが肉体を乗っ取ってよみがえってしまう…。
ってゆーよーな話。
B級臭プンプンで好きな人は好きな作品だと思う。

2016年10月24日

読書状況 観終わった [2016年10月24日]
カテゴリ 童話

なかなか面白かった。

ディズニー映画『コルドロン』は、どーしてあんなに、つまらない出来になってしまったのか本当に興味深い。

2016年10月14日

読書状況 読み終わった [2016年10月14日]
カテゴリ 童話

残念映画。
『ピーターパン』に繋がるような描き方を期待していたが、見たい所が描かれないまま終わる感じ。
キャラクターの性格自体が改変されていて、製作者の原作に対するリスペクトがいまいち感じられない。

『ピーターパン』でなかったら、そういうおとぎ話として成立してるとは思うけど、だったら『ピーターパン』として作る必要がない。


成宮寛貴によるフック船長の日本語吹き替えの出来は、特筆するほど酷すぎる。

2016年10月12日

読書状況 観終わった [2016年10月12日]
カテゴリ 童話

ディズニーアニメ『ビアンカの大冒険』の原作ということで前から読んでみようかと思っていたのですが、岩波少年文庫になっていたので読んでみました。

アニメでは描かれていなかったビアンカの生い立ち?がこれでわかりましたわ。

2016年10月9日

読書状況 読み終わった [2016年10月9日]
カテゴリ 童話

前作がくそつまらなかったし、続編なのに主役が干されてる時点で作る意味がわからなかったので、まったく期待していなかったのが逆によかったのでしょう。
観たら意外と楽しめました(笑)

前作に足りなかったユーモアと人物描写の掘り下げ方がよかったのでしょう。
まぁ、今回の悪役・氷の女王さんも動機が幼稚すぎる気がして悲しい女性ではあるけど、弱い気はした。
てか『アナ雪』のエルサを、メンタルの弱さまでパクったのか…。という点は興味深い。

前作も登場した悪の女王さんも今作のほうが魅力あった。
けど、こちらの方はどーしてここまで悪い人になったのかは謎でなままでしたな。

前作の白雪姫役と監督との不倫発覚でドタバタした末にできた作品だそうで、本来想定していた三部作が、どういうものであったのかは気になります。

2016年10月9日

読書状況 観終わった [2016年10月9日]
カテゴリ 童話
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