出た当初ぐらいに買って読んではいたのだが、
やっとのことで手を動かして実践できた。
Pull requestはぼんやりとしかわかっていなかったけど、Git(Hub)とどう繋がっているのか、触ってみることでやっと理解できたと思う。

コマンドは丁寧に書かれているものの、GitHubのWeb画面は結構ざっくりで、これのことかな?って疑問に思いながら勧めたところも多かった。
(これは発行からしばらく経っているのが要因かもしれない。)

2020年5月10日

読書状況 読み終わった [2020年5月10日]
読書状況 読み終わった [2018年8月5日]
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読書状況 読み終わった [2018年3月14日]

プロでない自分の限界を冷静に見つめているシーンが好き

2018年3月14日

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読書状況 読み終わった [2016年9月25日]

演出家による、色々な癖に関するエピソード集と考察。

癖は快楽や精神の安定のために行われているものが多いようだ。

受け取り側にとっての平均を超えると、何かと癖になる。
癖を無くそうと思えば、いかに他人の視線を気にするかといったところ。
(この辺は最後の方に少しだけ書いてある。)

癖というのはあまり話題にされないらしく、
この本にはよくある癖が挙げられていて、それぞれに考察や対策等があるので、
自分の癖や他人の癖が気になる人は参考にすると良いかもしれない。
ただし、全体的には、いかにも演出家目線な主観が強すぎて、うっとうしい。

あと、タイトルから制限されてるのかもしれないが、
良い癖というのもあればもっと取り上げて欲しかった。

2016年7月23日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2016年7月23日]
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