教養としてのヤクザ (小学館新書)

3.48
  • (3)
  • (8)
  • (7)
  • (2)
  • (1)
本棚登録 : 162
レビュー : 7
規格外の薬剤師さん その他   読み終わった 

ヤクザの現状から法律との関係、反社会勢力における構造や芸能人たちとの関係性の変化などを、対談形式で読みやすく、さらっと読みました。全部美談では語れないとは思いますが、必要悪な部分はあるかと思いますし、この先どうやって存在していくのか、今まで知らなかった著者の方々を含めて注目していきたいと思いました。

レビュー投稿日
2019年11月12日
読了日
2019年11月12日
本棚登録日
2019年11月12日
0
ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

『教養としてのヤクザ (小学館新書)』のレビューをもっとみる

『教養としてのヤクザ (小学館新書)』のレビューへのコメント

まだコメントはありません。

コメントをする場合は、ログインしてください。
ツイートする