読書状況 読みたい
読書状況 読み終わった [2017年7月25日]

2017.05.21:品川図書館にて
2017.05.22:読書開始
2017.05.23:読了

微妙にネタバレなので、気になる方は、読後にお読みください。
まず、面白かった。
面白い、と言うと語弊が有るのだけど、少し変わった主人公の性格が、本人による語り口でどうにも面白い感じがしてしまいますし、そのおかげで軽く軽快に読み進められるのは、僕の思う所のドライブ感があって、好きです。

後は、こちらで…コピペしてね…
blog.2brins.raindrop.jp/?eid=488

2017年6月6日

読書状況 読み終わった [2017年6月6日]

図書館で、借りて読みました…

とても良い内容で読みがいもあるのですが、インタビューの臨場感と言うか、話し手の雰囲気を出すための、方言など言葉使いが、読むのに少し面倒でした…
貴重な内容だけに、チト残念な感も無くはないです。

まぁ、学術的に買いたら、誰も読まないだろうし、微妙なところです…(*´-`)

読書状況 読みたい
読書状況 読みたい

書店で立ち読み…
低糖質、グルテンフリーなど、お菓子に逆風な健康志向の中、和菓子はその存在価値が高い、と思っていたけど…
まさにこのレシピが、和菓子としての一つの解答を導き出している感がある様に思ってます。

しっかりと実践してみたいのは山々なれど、僕はまだ和菓子には手を出してないので、ひとまず保留…もしかすると、洋菓子にも何か良いヒントがあるかもなぁ〜

読書状況 読みたい
カテゴリ Recipe

図書館で借りて一読後、Kindle版購入

日本酒の作り方…醸し方かな…を知りたくて、いろいろと探した中で、最も内容の濃くわかりやすい本の様に思います。
ただ章立てと具体的内容に、違和感があって…先を読みつつ、戻りつつしないと、読みにくいのが、星マイナス⭐️一つ…


PS.今読んでるのも深め、日本酒の話題には、女性ライターの書いた本の方が良い様に思うのは、僕だけ?

2017年5月25日

読書状況 読み終わった [2017年5月25日]
読書状況 読みたい

これまでの作品を読んでいれば、「また?」と言う感がありますが、最後まで読まなきゃ気が済まないドライブ感も相変わらずです。
何か文句言いつつ、はまっていく感じでしょうか…

少し時間を置いて、再読希望…今度は文庫がいいなぁ〜…(*´-`)

分かった様で理解できない部分もあるので、マイナス1評価

2017年5月1日

読書状況 読み終わった [2017年5月1日]
カテゴリ 村上春樹

第2部に…

2017年5月1日

読書状況 読み終わった [2017年5月1日]
カテゴリ 村上春樹
読書状況 いま読んでる
カテゴリ 村上春樹
読書状況 積読
読書状況 積読
読書状況 積読
読書状況 積読
読書状況 積読

前から再読したいと思いつつ、大きな本を持ち歩くのが億劫で、ついのびのびにしていたのが、とうとう文庫本を買って再読開始。


おそらく、二度は読むだろうけど、一度読んだら自炊する予定。二度目からはリーダー買って読んでやろうと思ってる。しかし、その頃には電子本が出たりして…(^_^;)

2017年5月1日

読書状況 読み終わった [2017年5月1日]

市内図書館にて、借りた。

と、一応読み終えた? かな…ま、内容は題名以上の事はなく、題名以下でも無い、って言う感じだった。

それより、この本を読みながら、始めて勝間さんがせっせと本を自炊してる意味が分かった様な気がする。大きな本を持ち歩くのが面倒と言うより、もっと多くの本を持ち歩いて気ままに読みたい、って。
しかし、自炊するのが面倒。(^_^;)

2012年4月2日

読書状況 読み終わった [2012年4月2日]

市内の図書館で、借りて見たけど、これは買わなきゃダメだね…

2011/04/01 とりあえず返却。

Appleや、Appleに関わった人物について書かれた本、または関わった人物の自伝…など多くの関連本が既にあるわけですが、それらに書かれた多くのエピソードのそれぞれが、現実感と真実味を持ってここで説明されていて、とても興味深く読み込む事ができました。
この書籍が書かれたタイミングとして、今だからわかる事、様々な関連書籍の読み比べによるものもあると思いますが、著者のアップルに対する造形の深さや、洞察の深さによるものでもあるように思います。

僕は、関連書籍を全て読んだわけではないですが、少なくとも僕の読んだ中では、最も読みがいのある本だったように思います。

また、これからジョブズの関連書籍を読みたいと思っている方、結果的に現在バイブルとなっているスティーブ・ジョブズ(上・下)を読んでも面白みを感じなかった方には、とても良い導入書籍になる事と思います。

2012年3月12日

読書状況 読み終わった [2012年3月12日]
カテゴリ IT

文藝春秋3月号で、表題作…受賞作の「共喰い」を読了。単行本には、「第三紀層の魚」も収録されているみたいですが…

この数年、芥川賞作品を読んで無かったので久々に、との思いと、あの話題になった会見やその後の様々な意見を見聞きしたのと、の両方の期待を持って読みました。
結果的に、読み始めから先を予想しながら読んでしまって、それがまたけっこうな確率で当たってしまったのが、ちょっとがっかりした原因の一つになってしまったようです。
いずれにしろ、根本的に僕はこの手の話は、生理的に向いてないなぁ、って思いました。どういう事かというと…特殊な境遇の特殊な人物の特殊な心の動きが、変に一般化されてしまっているように思えるのです。ましてその特殊な心の葛藤や行為をここまで赤裸々に…エログロく…書くだけが、文学であるとは思えないのです。
ま、そういう事です。

そんな思いを抱いた上で雑誌記事の選評を読むと、ちょうど石原慎太郎氏の選評が最も良く内容を表している様に思います。
そう、それと…表現の深さとか、比喩表現の面白さなどが評価されているらしいのですが、僕にはそれらが逆に重苦しくて、読書リズムを崩してしまっているように感じました。それに比して、慎太郎氏の書評のリズム感が卓越しているなぁ、逆に感心してしまいます。

2012年2月23日

読書状況 読み終わった [2012年2月23日]
カテゴリ 小説
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