生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)

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本棚登録 : 9808
レビュー : 1235
著者 :
muasaruさん 科学   読み終わった 

遺伝子はDNAの発見の過程にある科学者たちの悲喜こもごものエピソードを通じて、科学とは何ぞや、生物とは何ぞやということが学べる。文系の自分が読んでもとても面白かった。他分野だからこそ、読むものすべて新鮮で、自分の中の知識の引き出しが増えた感じになる。読んでよかった。

レビュー投稿日
2017年12月24日
読了日
2017年9月7日
本棚登録日
2017年9月7日
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