江國香織さんの小説はこれが初めてかも。夜、お風呂につかりながら、毎晩少しずつゆっくり読むのにぴったりだった。優しい気持ちになれるし、登場人物もストーリーも複雑じゃないところがいい。
自分自身におきかえて、あれこれ妄想がふくらんだ。

2017年4月7日

読書状況 読み終わった [2017年4月7日]
カテゴリ 小説
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買った覚えがないのに本棚からぽろりと出てきた。ひらがなだらけなのに、字が小さいから読むのに時間かかっちゃう。

2016年11月27日

読書状況 読み終わった [2017年1月30日]
カテゴリ ファンタジー

百話まで続くのならば、次々早く読みたい。

2016年11月27日

読書状況 読み終わった [2016年11月27日]
カテゴリ 時代小説

萩尾望都との対談が嬉しい。

2015年11月30日

読書状況 読み終わった [2015年11月30日]
カテゴリ 時代小説

本屋に入ったとき「今日はいい本に出合える」と感じることが時々ある。これかな、と思って手にして、当たりだったときは嬉しいもの。著者の方に自分と同じ臭いを感じた。欲をいえば、もっと「へ~」って思う感動が欲しかったかな。

2014年4月13日

読書状況 読み終わった [2014年4月13日]

カバンの中の文庫本。何読んでんすか?という質問を、この本のときにするのはヤメて。

2013年6月10日

読書状況 いま読んでる
カテゴリ SF

人名がカタカナだと、時代小説としては受け入れがたく。どこかの架空の世界の物語のような。匂いがね。

2013年5月31日

読書状況 読み終わった [2013年5月31日]
カテゴリ 時代小説
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移動中に購入。我慢できずに電車で開いてみたけど落ち着かず、あきらめ。早く読みたい。
で、ようやく読み終わった。
うむむ。予想外の展開に、話についていけず。9巻を読み飛ばしたかと焦ったほど。

2013年4月28日

読書状況 読み終わった [2013年4月29日]
カテゴリ 漫画

ようやく10冊目を読了。早く次を読みたいけれど、次を読んでしまうと、その次は待たねばならぬわけで。悩ましい。

2013年5月24日

読書状況 読み終わった [2013年5月24日]
カテゴリ SF
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買ってから一年、ようやく読み終わった。江戸で暮らしてみたい。

2014年2月7日

読書状況 読み終わった [2014年2月7日]
カテゴリ 時代小説

昨年の唯一のミリオンセラーだというので。人は自分のすべてを見せているわけではない。うんうん。なぐさめは2秒で。ふーん。

2013年1月20日

読書状況 読み終わった [2013年1月20日]
カテゴリ 雑学

早く続きを!

2013年1月19日

読書状況 読み終わった [2013年1月19日]
カテゴリ SF
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やっぱり音が聴きたい。こんな演奏してみたい。全国大会目指したくなっちゃうわ。それにしても、ひっぱるなぁ。

2013年1月19日

読書状況 読み終わった [2013年1月19日]
カテゴリ 漫画

こういうものは順調にスルスル読めちゃう。って、単なる現実逃避。

2013年1月20日

読書状況 読み終わった [2013年1月20日]
カテゴリ SF
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買ってからしばらく寝かせておいたけど、ようやくパラパラと読み始めたところ。改訂版も出てるみたいだけど、まあ、仕方ないか。

2012年12月24日

読書状況 いま読んでる
カテゴリ IT

謎が増えすぎ。
帯の「漫画への登場権利が当たるチャンス」も気になる。

2012年12月24日

読書状況 読み終わった [2012年12月24日]
カテゴリ 漫画

これで終わり?
つくづく急逝による連載中断が悔やまれる。

2012年12月23日

読書状況 積読

いま読みかけだけど、いちいち笑って大変。電車で読めない。

読み終わった。
急逝から今年はちょうど10年だったのか。ネットのニュースで見たとき、仕事中だったのに「ええーー!」と叫んだことを思い出した。

好きだったけど本は時々買う程度だったから、これみたいに今になって知る本もある。惜しい人を亡くしたなぁ。

2012年12月16日

読書状況 読み終わった [2012年12月23日]

私の中では「ガラスの仮面」になってきた。刊行に間があくと、もう前の話は覚えてないし、話が終わりそうになくて最後を見届けられるのか不安になってきたし。

2012年12月23日

読書状況 読み終わった [2012年12月24日]
カテゴリ ミステリー
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久しぶりに読んだ合田は相変わらずの合田だったけれども、歳を取ってしまったなぁと少し寂しさもあり。で、最後まで読めばわかるのかと期待しながら読み進め、結局今もってわからないのは、作者は何故、これを書こうと思ったのか、ということと、書きながら何を思っていたのだろうか、ということ。読む人を、すくわれない、やりきれない気持ちに落としこむ。「冷血」なのは作者自身なのかも。

2013年1月5日

読書状況 読み終わった [2013年1月5日]
カテゴリ ミステリー
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後から買ったものに先に手をつけてしまい、なかなかページを開けないでいる。
→ ようやく読み始めたところ。
→ 読了。さあ下巻! すっかり自分の思考回路が合田に感化。

いま自分がハッピーだと思ってる時は読むべきではない。眠れぬ夜に悶々としながら布団の中で読みたい本。

2012年12月17日

読書状況 読み終わった [2012年12月30日]
カテゴリ ミステリー
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またも振り出しに戻る感が強く、あぁもぅ!

2012年10月9日

読書状況 読み終わった [2012年10月9日]
カテゴリ 漫画

一気に読まされたけれど、なかなか味わい深い本だった。

2012年10月27日

読書状況 読み終わった [2012年10月27日]

たんたんとした展開の割に、最後がどうなるのか気になる。

2012年9月9日

読書状況 読み終わった [2012年9月9日]
カテゴリ 漫画
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