かつて神だった獣たちへ(1) (講談社コミックス)

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本棚登録 : 334
レビュー : 20
著者 :
myomyaさん  未設定  読み終わった 

ベヒモスまで。

長銃を構える女の子ってカッコイイ。
でも、象を撃つための銃を、あんな撃ち方したら肩が抜けるんじゃないの?

ずっと気になっていた漫画。
英雄も戦争が終わっちゃうと邪魔者でしかないってのを更に酷くした感じの物語。
タイトルからして惹かれまくってた。
まぁ、決め手はシャールのパンスト(濃さから言ってタイツかも?)越しのパンチラだったんだけどね。

久しぶりに汗を流した後に洗っていない同じ服を着てて、洗う前の汗の匂いと石鹸の匂いが混ざって・・・どんな匂いがするんだろうなぁとか妄想が捗りまくる。
あのカバン、空間占有率の高い茶器が入ってるようだから着替えの服なんて持ってないだろうし。
更に言えば茶器と下着を一緒のカバンに入れて持ち歩くってのも考えにくいから・・・夢が広がる!
お茶の時間を大切にするシャール、可愛い。



ちなみに全然関係ない余談なんだけど、下の毛の濃さは眉毛の太さに比例するって説があるみたい。
そういえばシャールの眉毛って濃くて太めでシットリとしてそうだよね。

レビュー投稿日
2017年6月30日
読了日
2017年6月30日
本棚登録日
2017年6月30日
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