「あの三人」で大爆笑。
カバー下で吹っ切れた福満先生を想像してまた爆笑。

…忙しいと言いながら絶対シュタゲ観てたでしょ。

2012年2月27日

読書状況 読み終わった [2012年2月27日]
カテゴリ マンガ

アウトレットモール編完結。
村井くんのベーコンとオッサンvs.ZQNアスリートの結末に、不覚にも涙した。
やはりこれは、残されていく者達の物語と同時に残していく者達の物語でもあるのか。

2012年2月13日

読書状況 読み終わった [2012年2月13日]
カテゴリ マンガ

りんごちゃんの「しょうがないわねー!」に不覚にもときめいた。
君もそうだろ?

2011年12月19日

読書状況 読み終わった [2011年12月19日]
カテゴリ マンガ

「ブルー」「ケニア」「ギャバン」で大爆笑。
それから辛ラーメン。
それからインスタントラーメンの牛乳割り。

ネタ満載でお腹いっぱいだよ!
ごちそうさまでした。

読書状況 読み終わった
カテゴリ マンガ

ハンジさんの変態ぶりがすごい。
数少ない眼鏡っ娘だというのに…。

2011年12月13日

読書状況 読み終わった [2011年12月13日]
カテゴリ マンガ

この巻でついに役者が出揃った…のかな。
格闘技マンガはやはりトーナメントをやってナンボだと思います。
あの人そっくりのレスラーさんも登場とか、オラワクワクしてきたぞ!
ナツオ兄になにがあったのかも気になるところ。
日常に強引に引き戻されるこのあたりの描写が
よくある同ジャンルのものとは一線を画すスパイスとして効いている。

それにしても、主人公がこんな表情で表紙を飾るってどうなの…。

2011年6月7日

読書状況 読み終わった [2011年6月7日]
カテゴリ マンガ
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まさかあのタイミングでDREAMが流れるとは!
利休退場の場面を超えるインパクトでした。

2011年5月13日

読書状況 読み終わった [2011年5月13日]
カテゴリ マンガ

おいイモ食べちゃってるよ!
サシャの食欲魔神っぷりに満足。

2011年3月26日

読書状況 読み終わった [2011年3月26日]
カテゴリ マンガ

迷コンビ・ウェボシーとフェっちゃん初登場。
日常の96、97が良かった。

2011年4月10日

読書状況 読み終わった [2011年4月10日]
カテゴリ マンガ

コトちゃんのアホ毛の秘密が今明らかに!……というほどのことの無い第3巻。

2011年1月1日

読書状況 読み終わった [2011年1月1日]
カテゴリ マンガ

今回はアルミン大活躍でしたね。
サシャの出番がわずか2ページとは……。

それから料理バトル編、ちょっと本当に読んでみたい気が。

2010年12月10日

読書状況 読み終わった [2010年12月10日]
カテゴリ マンガ

なにが驚いたって、著者近影が大変なことになってたよ……。

2010年11月8日

読書状況 読み終わった [2010年11月8日]
カテゴリ マンガ

なにげにエロ指数が高まった3巻。

「やだ…奥まで…入っていっちゃう…」
って、なにが入るのw

2010年11月9日

読書状況 読み終わった [2010年11月9日]
カテゴリ マンガ
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んん?
「無明逆流れ編」?

2010年10月21日

読書状況 読み終わった [2010年10月21日]
カテゴリ マンガ

まさか女将があんなことになるとは。
語り部的なポジションだと思っていただけに意表を突かれた。
まあ、うん…ヴォルフラムはロクな死に方をしないだろうなあ。
そう思ってないとあまりにもやり切れない結末ばかりだ。

2010年12月16日

読書状況 読み終わった [2010年12月16日]
カテゴリ マンガ

ハーケンマイヤーはなんというか美味し過ぎる。迷惑キャラ大好き。
あと1コマだけ登場したヴィッターさんの冒険エピソードはまだですか?

バストアナライズ!……ってエロマンガ時代を彷彿とさせるセンスですね。

2010年8月26日

読書状況 読み終わった [2010年8月26日]
カテゴリ マンガ

ネガティブ育児マンガの金字塔を打ち立て損ねた印象。
でもこのまま続ければ鬱展開必至で、
育児経験者だけが喜ぶ内輪ネタに陥るだけではないかと。
なぜなら、あゆみの心理は経験者には共感出来ても
未経験者には理解の範疇をとっくに超えているでしょうから。
たぶんこの辺りが止めどきだったんでしょう。
夢オチながら一筋の光明を見出させたのは木尾氏の漫画家として、
そして子の親としての良心がそうさせたと信じたい。

2010年8月4日

読書状況 読み終わった [2010年8月4日]
カテゴリ マンガ

ジャスミン復活のシーンはシリーズ1、2を争うカタルシスだと思う。

関係ないけどアヴィの声は初見からずっと大塚芳忠。

読書状況 読み終わった [2010年7月]
カテゴリ マンガ

常に予想の斜め上をいく展開、というかそもそも予想がつかない。
ミカサ大活躍でしたね。
1巻がほとんどやられっぱなしだったのに対して2巻では人類の反撃が炸裂してます。
……まあ、相変わらず食べられまくりですが。
少年少女らが同時奇襲をかけるシーンはちょっと鳥肌モノでしたよ!
サシャはなんてイタい子なんだろう。もう愛おしくて仕方ない(オイ

2010年7月18日

読書状況 読み終わった [2010年7月18日]
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一巻を読んだときには意識しなかったけれど、
「だって」より夫婦関係のアヤを掘り下げてるんですね。
それだけに留まらず、
親と子、妻と夫、姉と弟、男子と女子の描写がとても濃厚。
それでいて基本ドタバタコメディなんだからさすがむんこ氏と言わざるを得ない。

余談ですが私はドリフ派でした。
そういえば表紙はドリフ風、ソデ折り返しはひょうきん族のパロですね。
……年代がバレるネタだなあ。

2010年6月26日

読書状況 読み終わった [2010年6月26日]
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うわー、なんて甘ったるい展開!
限りのあるものとわかっているのに、いやだからこそ募ってしまう想い。
これはニヤニヤが止まりませんよ!
相当数のページを割いた丹念なセックス描写がエロマンガとは一線を画してます。
これだけ持ち上げたらあとは落とすだけですね……ってオイ。

丸悦さんのコメディメーカーぶりに磨きがかかってきてこちらも楽しみ、楽しみ。

2010年6月26日

読書状況 読み終わった [2010年6月26日]
カテゴリ マンガ

グリーンプラネットがもっと絡んでくると予想していたので、
あっけない退場はとても残念。
稲穂の朴念仁っぷりがもう読めないかと思うと寂しいなぁ……。

読書状況 読み終わった
カテゴリ マンガ

どこにも書いてないけれど、これで完結……なんだよね?
でも、とても「らしい」終わり方かもしれない。
日常には大げさな物語なんて無くて、ましてやクライマックスなんてそうそうあるわけじゃない。
しかし、だからこそ平穏に過ぎていくのだし、人々はその日常にこそ生きている。
そこまで考えて、このタイトルを見直したら、思わず唸ってしまった。

2010年7月11日

読書状況 読み終わった [2010年7月11日]
カテゴリ マンガ

伯父さんにまさかの展開が。
巻数重ねていまだに新キャラが無理なく登場するんだから素晴らしいです。
というわけで漆野くんの活躍に期待。
9巻の転校生ネタといい今回のベタマンガネタといい、作中スピンオフとも言えるエピソードがはいるタイミングが絶妙!

2010年6月16日

読書状況 読み終わった [2010年6月16日]
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