マレー鉄道の謎 (講談社文庫)

3.51
  • (123)
  • (193)
  • (445)
  • (23)
  • (5)
本棚登録 : 1871
レビュー : 181
著者 :
りゅ〜いちさん 有栖川有栖   読み終わった 

旧友・大龍の招きでマレーの楽園、キャメロン・ハイランドを訪れた火村と有栖川。二人を迎えたのは、舞い飛ぶ蝶ならぬ「殺人の連鎖」だった。ドアや窓に内側から目張りをされた密室での犯行の嫌疑は大龍に。帰国までの数日で、火村は友人を救えるか。第56回日本推理作家協会賞に輝く、国名シリーズ第6弾。

レビュー投稿日
2016年7月10日
読了日
-
本棚登録日
2016年7月2日
0
ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

『マレー鉄道の謎 (講談社文庫)』のレビューをもっとみる

『マレー鉄道の謎 (講談社文庫)』のレビューへのコメント

まだコメントはありません。

コメントをする場合は、ログインしてください。
ツイートする