わからん、、、途中で読むの挫折・・・・。

2008年7月16日

カテゴリ その他

今さらながら、日本はほんまにスパイに甘い国。
このままなら日本は簡単に滅ぼされてまう。

国が、国民がほんとに自分達の国を守ろうという気概はもてないのかなぁ〜。。。

2008年5月31日

カテゴリ 小説

この人に公安、警察関連の小説を書かせるとほんまにリアリティがある。
ぶ厚いけどかなり面白い。

2008年5月31日

カテゴリ 小説

小説のはじめにフィクションと書かれているが、
きっとこれはかなり真実に近い話ではないかと・・・。

実際に事件を起こした、モデルと思われる会社が俺でもわかる・・・

2008年5月31日

カテゴリ 小説

この本読んで、ファンドだったり、ちまたで噂の金融用語が少しわかりました。
でも、このままやったら、ほんまに日本は滅びてまうで・・・。

2008年5月31日

カテゴリ 小説

真保祐一の描く男と山。
山、また登りたくなりました。

2008年3月26日

カテゴリ 小説

さらっと読めて面白かった一冊。
いつまでたっても心は侍でいたいもんです。

2008年3月1日

カテゴリ 小説

明治時代の登山設備のない時代に三角点を建てるために登る。
冬山で作る白い飯と味噌汁。
おいしい日本食の食べれないメキシコで
日本食が恋しくなった1冊。。。

2008年2月24日

カテゴリ 小説

久々にヒットの小説。
出張中のホテルで一気に読んでもうた。
ラストに至る過程で、
ムムム!?と5分ほど本を置いて、
考え込んでしまうほどの
どんでん返し。

2008年2月5日

カテゴリ 小説

続き、早く読みたい!!

2008年1月14日

カテゴリ 小説

信念をもって行動をする男は本当にかっこいい。

2008年1月14日

カテゴリ 小説

なんで金利ってこんなに安いのか?
確定拠出型年金に変わったが、
それって何やねん?
お金の生かし方を学ぶ教科書。

2008年1月14日

カテゴリ その他

学ぶことをやめたら、教えることをやめなければならない。
ロジェ・ルメール(元フランス代表監督)

2007年12月6日

カテゴリ サッカー

メキシコに赴任したら絶対行きたいこの街。
原色にあふれたメキシコ。

2007年12月6日

カテゴリ

もう少し早くこの本を読めばよかったと思います。
なぜ中国がこんなに道徳心のない国なのか少し理解できたような気がします。
すべての価値がコロコロ変わる「文化大革命」の恐怖がよくわかる1冊。

2007年8月8日

カテゴリ 小説

シカゴの三省堂書店でつい購入。
まだまだ奥が深いヘンテコ中国。

2007年8月8日

病院の手術チームを舞台に起こる事故か殺人か!?
すごく面白い小説やけど、やたらと説明書きが多く、なかなか話に入っていけない。。。
ページをめくるスピードがあがったのは最終場面のみ。

2007年7月8日

カテゴリ 小説

白夜行の後に読むと、少しパターンが読めたりするけど、
やっぱ東野圭吾はすげーわ。
読者の頭を心地よく使わせながら読ませていく手法に脱帽。
続きでないかな!?

2007年6月28日

カテゴリ 小説

あちこちにちりばめられた複線が
作者の緻密な計算によって、ラストに向かってひとつになっていく。
読後感の余韻もあり、
素晴らしくよく練られたミステリー。
分厚い本ですが2日間で一気に読み終える。

2007年6月15日

カテゴリ 小説

自分の人生でやりたいことを100個あげる。
2,30個はすぐに思いついても100個となると・・・。
イマジネーションを膨らませ、
やりたいことを書き出す作業はかなりおもろいかも。
時間かけても100個あげてみます。

2007年6月15日

カテゴリ その他

読むとなんだか心があったかくなったり、
あほやなぁ〜と笑っちゃったり、
ボールの周りの幸せなお話。

2007年6月8日

カテゴリ サッカー

唯一持っている写真集。
彼の撮る写真が大好き。
有名選手はマラドーナが1枚出てくるだけやけど、ボールの周りには幸せがいっぱい。
旅とボールとサッカーと、
常にこんな旅を続けたい。

2007年6月8日

カテゴリ サッカー

一般のガイドブックにはなかなか紹介されていない、古くて、小さくても素敵な中国がたくさん。

2007年6月8日

カテゴリ

中国、広州にいるのでどっぷり中国茶に浸かってます。

2007年6月7日

カテゴリ その他
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