読書状況 読み終わった [2026年4月29日]
カテゴリ マンガ
読書状況 読み終わった [2026年4月29日]
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読書状況 読み終わった [2025年4月15日]
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読書状況 読み終わった [2024年9月22日]
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読書状況 読み終わった [2024年5月4日]
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読書状況 読み終わった [2023年10月11日]
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読書状況 読み終わった [2023年4月16日]
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読書状況 読み終わった [2022年10月14日]
カテゴリ マンガ

ヨルの戦闘シーンは長めに描かれていて、今までにあったかなと思った。
57話の、ロイドとユーリとヨルがアーニャに嘘は良くないと諭したあとの雰囲気がなんともいえん(・∀・)
ダミアンの「見てて飽きねーやつだな」はどんな意味が込められているのかw

58話の、笑いを堪えるロイドの表情がツボ(´∀`)
61話のトニトの話はこれで終わりなのだろうか??
カバー下でベッキーを諭す情報屋がいいw

2022年9月20日

読書状況 読み終わった [2022年4月18日]
カテゴリ マンガ

フランキーさん、表紙良かったね…(*´-`)
出番は少なかった気がするけど(笑)

ヨルの裏の仕事がじっくり描かれている巻。
53話はハラハラする展開ですね…
同じ船での黄昏とアーニャの様子がコミカルw

2022年4月18日

読書状況 読み終わった [2021年11月10日]
カテゴリ マンガ

ダミアンが表紙なだけに、割とダミアン関係の話が多い7巻。
39話はダミアンの寮生活が垣間見えて、良い話だったなー。
ダミアンって口は悪いけど憎めないキャラだ。

各キャラの日常の話も多かった印象。
ユーリの仕事ぶりが描かれた話とかフランキーの猫を捕まえる話とか( ´ ▽ ` )
おまけ話ではハンドラーのドジがお茶目でした☆

2022年4月18日

読書状況 読み終わった [2021年6月20日]
カテゴリ マンガ

ほとんどの話に、死と官能的な表現と、欲望が描かれている短篇集。
「千年萬年」は死は出て来ないけど、解説を読んだら老いというテーマが共通してるなと思った。
「ソナチネ」の主人公は若そうな感じがしたけど。
「交感」のラストは、老人は本当に亡くなったのかな…と思った。
小説家がかつて好きだった老人が一方的に連絡を絶った、という経緯となんだかかぶります。
もっと広げられそうな作品だなと思った。

どの話も読み応えがあって、余韻深い読後感。
軽い気持ちで読めない(笑)

2022年6月14日

読書状況 読み終わった [2021年2月27日]
カテゴリ 小説・本

アニメのチャットの場面が印象的だったな。
タロットの話題が出ていて、タロットのキャラが気になった。
本郷さんは喋るとどんなキャラだったのか…

2022年4月19日

読書状況 読み終わった [2021年2月20日]
カテゴリ 小説・本
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以前「ティファニーで朝食を」を読み、カポーティの物語と村上春樹の訳が良かったので、他にも読みたくなって。
「誕生日の子どもたち」というタイトルにひかれて、前から読みたかった短編集。
表紙誰だと思ったら、カポーティ自身の写真らしい。
企画ものの表紙かと思ってたら、違ってた。

「クリスマスの思い出」は「ティファニーで朝食を」にも収録されていた作品。
「感謝祭の客」「クリスマスの思い出」「あるクリスマス」はカポーティの自伝的なバディシリーズ。
「誕生日の子どもたち」「おじいさんの思い出」は子供時代の出来事をテーマにしたもの。
「無頭の鷹」は、「ティファニーで朝食を」を彷彿とさせる、大人の男性が主人公のお話。
途中から?となってしまったけど、雰囲気が好きな話。
「おじいさんの思い出」は読んでいてシンプルに切なくなる…。

村上春樹のあとがきでカポーティの生い立ちについての部分を読んだら、また切なくなったよ…

2021年9月23日

読書状況 読み終わった [2021年1月21日]
カテゴリ 小説・本

以前読んだアンソロジーに小池真理子の作品が収録されていて、それが良かったので、小池真理子の小説を読みたいと思い。
午後の音楽というタイトルと、表紙の写真が良さげだなと思い購入。

由布子という女性と、由布子の妹の夫である龍士郎の2人のメールのやり取りで進んでいく。
最初は事務的なメールの雰囲気で進んでいくが、好きな音楽や映画、本の話をしていくうちに、仲良しな雰囲気に。
お互いの打ち明け話をし、食事にも行き、男女すれすれの関係に… 一線を超えるかドキドキしながら読んだけど、由布子の強い意志で一線は超えず。
2人のキャッキャウフフ状態を当事者以外が読んだら、馬鹿みたいと思われるのかなと思ったり…読者である私は楽しみながら読みましたけどね(笑)
単なる不貞の物語でなく、小池真理子ワールドが展開されていて、あっという間に読めました。

2021年10月2日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2021年1月2日]
カテゴリ 小説・本

うなぎにまつわる5人の女性の話。
それぞれ別々の話かと思いきや、どの話も権藤という男が出て来て、物語が進む。
全部の話を読むと、1話で出て来る人やエピソードが繋がります。

話を重ねるごとに権藤のイメージが変わる…笑子のお土産の件は誤解されたままなのでは…。
ちゃんと説明すればいいのに、と思ったけどあえてそうしない理由があるのかな。

どの話も読み終えたあとは前向きな気持ちになれます。
この方の本は初めて読んだけど、一人一人のキャラが特徴的で人間らしい。

2021年6月12日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2020年12月30日]
カテゴリ 小説・本

表紙のフィオナの絵が色々手が込んでて、見てて楽しい…(=´∀`)(ハート形の椅子とかラブレターとかハートの箱とかヨルの写真とかウェディングドレスの模型とか)
カバー下はクールなフィオナのイメージが崩れるけどw
クールに見えて黄昏へ向ける思いがすごいね。
テニスのダブルス対決、面白かったです。
ヨルへ向ける対抗心がすごくて、テニスの対決申し込んだら、馬鹿力に圧倒されるという(笑)
ポカーンとするフィオナが珍しい…!

その後のバーでの黄昏とヨルの場面も(*゚▽゚*)
公園で黄昏が母を回想してる場面…黄昏の母気になるなぁ。

ベッキーとアーニャの友達関係、微笑ましい。
2人の笑顔のツーショットが眩しいわ…!

2021年9月23日

読書状況 読み終わった [2020年12月30日]
カテゴリ マンガ

ついに最終巻。
柚季と洋一は途中で別れるんじゃないかと思った時期もありましたが、また一緒に暮らせるようになって良かったですね。

編集者の九条さんに対しての広瀬さんの言葉「ちゃんと作家とリスクを分け合おうとする編集は信用していいんじゃないかと僕は思うよ」が良かった。

プレオープン日に洋一が無事お店まで辿り着くまでの様子が面白かった(笑)
純の新婚旅行の隣の銀河系の話が壮大で宇宙って広いんだなーと思ったり。
数年前出会って間もない頃に逆プロポーズした柚季が、洋一の行動に冷静に突っ込んでたのがシュールw

「私はパンをこねながら考える 発酵するのを待ちながら丁寧に''私達の事"を 雑に扱い過ぎると失敗するし過保護に手をかけ過ぎてもダメになる レシピとある程度のマニュアルは存在するけれどその日どんなパンが焼き上がるかなんて 蓋を開けてみないと分からない それでも だから毎日パンを焼く」
柚季が出て来る読み切りも良かったと思う。
柚季のパン屋が2人にとって大事なポイントになって、何年後かの話も描かれているのが良いなと。

2021年2月20日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2020年12月30日]
カテゴリ マンガ

色々なエピソードが収録されている巻。
ヨルが同僚のカミラに料理を教えてもらうとは思わなかった…(・∀・)
1巻で色々と嫌がらせされてたのに、普通に善良な方と言えるヨルは心が広いというか何というか…!
彼氏もフォロー上手いなー!
フォージャー家の家族写真見て、黄昏に一目惚れするブラックベルが面白かったw

ダミアンは口は悪いけど、父親に認めてもらおうと頑張る姿が子供らしいと思った。
テストで良い点取った時の表情が素直で可愛らしいw
すごい冷酷な子供でない事がジョージとのエピソードからも伝わった。

黄昏は実際に精神科医として病院で働いているのか…!
任務ばかりしてて、精神科医としては働いてないのかと思った。

2021年1月24日

読書状況 読み終わった [2020年9月18日]
カテゴリ マンガ

この巻の扉絵が5枚中4枚が姫ちゃんだけの絵で、寂しそうな表情のものだった。
なんとなく姫ちゃんの一瞬の表情を見逃さずに撮った写真のようにも見えた。
表情とか風景とかまじまじと見てしまう。
アニメになったエピソードも読みたかったと思う。

オルゴールのトライメライには後藤先生のそんな思いが込められていたとは。
それを18才の姫ちゃんが1人のアパート(ロクがいるから1人ではないか?)で聞いているのが切ない。
父の日エピソードの色の話は、お母さんの話にも繋がっていくんですね。
姫ちゃんがキャンバスに向かい描く様子が良かったです。

2021年1月24日

読書状況 読み終わった [2020年8月13日]
カテゴリ マンガ

昨日の夜、久々に聞いてみた。
地獄少女1・2期のOPを歌っていた方。

NightmaReと逆さまの蝶を聞いてると地獄少女見たくなる( ・∀・)!
逆さまの蝶はしっとりとした感じ(何が
花火まであとすこしやon&onも好き!
BleacHの歌詞にハッとする…。

2020年7月28日

読書状況 聴き終わった [2020年7月28日]
カテゴリ CD

氷菓シリーズの短編集。
いまさら翼といわれてもというタイトルが意味深で気になっていて、手にした時は嬉しかった。
アニメ化されたのは「連峰は晴れているか」で、それ以外の話は初めて読んだので読み応えがありました。

「鏡には映らない」「わたしたちの伝説の一冊」は伊原が語り手で新鮮で良かった。
伊原から見た福部や折木の描写とかも面白かった。
「鏡には映らない」で鳥羽と折木の関係が気になる!
本当に付き合ってたのかな、そのへんの経緯を話にして欲しい(・∀・)

「長い休日」では折木の省エネ主義の経緯が描かれていて興味深かった。
折木と姉のやり取りも微笑ましい( ´∀`)
「いまさら翼といわれても」342から343ページの折木の言葉が印象的だった。
ラスト、その後はどうなったのかな。

「箱の中の欠落」では焼きそば、「いまさら翼といわれても」では冷やし中華を作り食べようかという所で自分あての電話がかかってくるというのも興味深かった。

2020年11月21日

読書状況 読み終わった [2020年5月23日]
カテゴリ 小説・本
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フォージャー家に新しい家族(犬)が(・∀・)

黄昏のスパイ活動&アクションは久々な気が。
迫力があってカッコいいなぁ…!!
ハンドラーの戦争を知っているか?の場面も。
この巻では戦争を起こさせない、という組織や黄昏の強い意志を感じました。

黄昏を思って行動するアーニャも、いなくなったアーニャを心配して探すヨルも、アーニャとヨルが再会して抱き合う場面も、家族愛を感じていいなと思った。
ボンドを歓迎する様子や、アーニャとボンドが戯れてる場面が微笑ましい( ´ ▽ ` )
ラストも微笑ましい終わり方…☆
短編2つも良かったー!

2021年1月14日

読書状況 読み終わった [2020年5月17日]
カテゴリ マンガ

7人も子供産むってすごいな…と思いました。
この時代だと多い方なのかな…

その子供たちを全員兵隊へ送らないといけないとは…おかあさんの気持ちを考えると悲しすぎます。
五郎の見送りにギリギリで駆けつけられて、足にすがる場面切なかった。
その後の係員のおかあさんへの扱いも。

二郎のエピソードで、料理屋の娘の行動が微笑ましかった!
さゆりさんのおはぎもいじらしい(´∀`*)
最後の、おばあちゃんのさゆりさんが夫について話すシーンは良かったです。

2020年5月14日

読書状況 観終わった [2020年5月14日]
カテゴリ DVD
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