日本では馴染みがない学校教育に経済学を持ち込み、客観的な数値を示しながら説得力が高い事例を数々紹介していて子育ての参考になる。

2015年12月26日

読書状況 読み終わった [2015年12月26日]
カテゴリ 経済学

著者は本質を見ていると思った。読むことによって考えされる。

2015年12月26日

読書状況 読み終わった [2015年12月26日]
カテゴリ 戦略

Chefについて、基本的な使い方、ある程度実践的な実践的な環境の構築(PHP, Nginx, Ruby, Uniconrn, MySQLリプリケーション、Fluentd)、環境構築のテストといったことが丁寧に描かれているのでかなり良い本。
しかし、実践的な環境構築でcommuty cookbooksを使わないで自前でゴリゴリやりすぎていて、-1としました。 

2015年7月19日

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カテゴリ インフラ

筋が通っていて面白い。ソフトウェアに関する文字コード、採用、戦略など著者の経験から幅広く書かれていて面白い。気づきをあたえてくれる。

ささっと読めるが、すすすっと抜けてしまう。

2015年6月20日

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カテゴリ 戦略

エンタープライズ向けのスケーラブルなRailsアプリを作るためにこんなことを意識したらいいというのがわかる本。
RailsのバリデーションだけでなくDB制約の大切さ、マイクロサービスの作成によりスケーラブルにできるなどが伝わった。

下記の点で星を-2しました。
・Rails2.0のときに描かれているので今は使われていないgemがあるので一部いまいち参考にならない。
・少しRails Wayぽくなく、DBに制約をつけることは大切だが、プロシージャを過度に使いすぎて拡張性をなくしてしまう気がした。(DB移行をしっかりと行えるならよいが)

2015年6月7日

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カテゴリ Rails

名著らしいが、よくわからなかった。
まだまだレベルが低いのかなと思った。

2015年6月7日

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カテゴリ テスト

HTML/CSS/JS/Ajax/サーバーなど各コンポーネントの説明がされている。
大切なことを言っているが、実際に活用という点で抽象的な話になってしまいよくわからなかった。

2015年4月29日

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カテゴリ ソース品質

より読みやすいコード、保守性を高めるコードを書くためのよい本。
サービス設計、DB設計、クラス設計、デザインパターンなどの設計があるとしたら、クラス設計やコードの細かな書き方を示している。
if文よりガード節、メソッド分割、タイプコードをポリモフィズムなど。

2015年6月7日

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カテゴリ Rails

リテラル、コンストラクタ、関数、オブジェクトの作成、コードの再利用(継承やミックスイン)などの複数のパターンを学べます。
JSライブラリやJSフレームワークを使うので、実際に使わない知識もあるが、それらの理解が深まる。

2015年3月21日

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カテゴリ JavaScript

Backbone.jsを使うなら一読したほうがよい本。
Backbone.jsの基礎的なことから実際に中規模、大規模で使うために便利なライブラリ、Q&AなどとBackbone.jsをうまく使うための情報がふんだんに記載されている。

読書状況 いま読んでる
カテゴリ JavaScript

JavaScriptのテスト関連について学べる。あまりビビットこなかった。役に立つ情報が少なかった気がする。

2015年3月13日

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カテゴリ JavaScript

保守性が高いJavaScriptを書けるようになれる本。

JavaScriptのスタイルガイドライン、HTML/CSS/JavaScriptの疎結合、グローバル変数、ブラウザ判定などのJavaScriptの良くある実践的なパターンなどの保守性の高いJavaScriptを書くエッセンスが詰まっている。

JavaScriptについて基本的な文法を知っている必要がある。しかし、各説明の冒頭で、改めてJavaScriptの挙動を教えてくれるので、ウル覚えでも良くわかりやすく記載してあるので読みやすい。

2015年3月10日

読書状況 読み終わった [2015年3月10日]
カテゴリ JavaScript

よくわからなかった。Object周りをJavaScriptの言語仕様から説明しているので良い本なのかもしれないが。

2015年3月6日

読書状況 読み終わった [2015年3月6日]
カテゴリ JavaScript

JavaScriptについて一通りの知識を見直したい方はにオススメ。
JavaScriptについて基本構文、オブジェクト指向、ブラウザとJavaScript、Ajax、jQueryと一通り体系立てて記載されています。

2015年3月6日

読書状況 読み終わった [2015年3月6日]
カテゴリ JavaScript

Webアプリを開発しているエンジニアなら手元に置いておきたい良書。
現在(2014年)のフロントエンドエンジニアの知識と最新トレンドやツールと合わせて体系立てて軽く説明している。
それらの概要を知り、導入に役立つ。
具体的には、HTML, CSS, Javascript, マルチデバイス対応, 開発環境, テスト, パフォーマンス, バージョン管理, セキュリティなど

2015年3月5日

読書状況 読み終わった [2015年3月5日]

Rails のベストプラクティスが詰まった良書。
よく使われているGem、便利なGemなどの使い方を簡潔に紹介している。また、実際にイベント管理アプリを作ることである程度実践的なアプリを作ることができる。
さらに、Vagrant + Chefで環境を構築する箇所、ActiveModelやRackなどの広い分野も取り扱っているので、Railsエンジニアなら一通り読んで損はない。

読書状況 読み終わった [2015年1月]
カテゴリ Rails

少しRailsが慣れた人が読む本。
普段使っているRailsの全体的な中身がより深くわかりRailsに対する理解が深まる。
困っていたことの実現方法がわかったり、便利なメソッドや実装方法、Railsが提供している機能の使い方を改めて理解できる。

読書状況 読み終わった [2014年12月]
カテゴリ Rails

著者の大規模Webサービス(Mobage)でのDBの運用ノウハウが詰まっている。運用のノウハウを広く浅く学べるので、大規模サービスで動くDBの設計、開発、運用をするなら一読する価値がある。

読書状況 読み終わった [2014年11月]
カテゴリ DB

SQLの設計時のアンチパターン集。当たり前と思うものもあるが、一通り読んでおいて、ダメな設計をしていないか、そして、しているなら、どうすべきであるか、どういうことに気をつけるべきかを再確認できる。

読書状況 読み終わった [2014年10月]
カテゴリ DB

GitHubを使ったpull, PR、mergeといった最近のチーム開発の流れを説明している。さらに、GitやGitHubがわからない人にも初歩からわかりやすい説明を記載している

読書状況 読み終わった [2014年8月]
カテゴリ 開発

顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント
見積もりポーカーやKPTなどアジャイル開発の方法論について記載されていてアジャイルを知らない人がざっと分かる本。(1章しか読んでいない)

読書状況 読み終わった [2014年9月]
カテゴリ アジャイル

企業や社内ベンチャーなど不確実性が高い状況での事業の進め方のノウハウが記載されている。
ノウハウはためになるが、実際に行動することと、そういう風に事業を進めていく権限がないので読んでも実行に移しづらい。

読書状況 読み終わった [2014年10月]
カテゴリ リーン

リーンスタートアップのデザイン版。
リーンの原則、考え方、やり方を記載しながらも、デザインに特化した内容がかかれている。
リーンの経験が少ないからなのか、あまり入ってこなかった。読みながらできそうなところを実践してみようと思う。

2015年3月4日

読書状況 読み終わった [2015年3月4日]
カテゴリ リーン

大規模プロジェクトのアジャイルな、リーンな、スクラムな運用ノウハウをまとめた本。
チームの試行錯誤の結果として成功したノウハウを学べるので、自分のチームの改善アイデアの参考になる。
しかし、ベースとなるチーム文化、メンバーの性格、チームビルティングなど大事な箇所が分からない。
また、こういった本は、チームメンバーや組織文化などが大きく関わるので実際に実施するのが難しい場合もある。

理想として、このようなチームになりたいというあるべき姿を描くために読むという風に読んだらいいと思います。

2015年3月25日

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カテゴリ リーン
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