中根雅文の不完全な読書記録
読書状況 読み終わった [2013年12月12日]
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有料メルマガなどというものをやっていると、どきっとさせられる指摘が少なからずあった。

2013年1月30日

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読書状況 読み終わった [2013年1月20日]
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読書状況 読み終わった [2012年11月11日]
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読書状況 読み終わった [2012年10月23日]
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「何か重くなくて単純に楽しめる本ってないかな」と言っていたら進められたのが木下半太。どれを読んだら良いものやら、という感じではあったけど何となく選んで読んでみた。

確かに重くないし、予想しない転回もあって、それなりに楽しめた。娯楽英語を観るような感覚、という読後感。

2012年8月25日

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周囲にこの人の作品を好きだと言う人が何人かいることもあって、初めて江國香織作品を読んでみた。まあ嫌いではないかな。
人間関係の数だけ、感情や関係性のパターンがあるのだなあと当たり前のように普段から考えているので、何やらすんなりと読める話ではあった。

2012年8月22日

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生物学については全然知らないし、進化論すらろくに知らないけれど、大変分かりやすく面白い内容。
虫のシンプルさとその社会の持つ冗長性を、ついネットワーク的なものになぞらえて考えながら読んでしまったのだけれど (職業病ですな) 、整理された理論がある研究というのはいろいろな分野に応用できるものなのだなという印象を受けた。
短期的な利益よりも長期的な生存 (利益) を重視すること、冗長性 (無駄) が重要な意味を持つことなど、最近の社会状況も考えながら読むといろいろと考えさせられる。

著者の研究に対する考え方にも感銘を受けた。

2012年8月26日

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読書状況 読み終わった [2012年8月20日]
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あまりに救いのない物語で、久々に読み進むのが苦痛に感じられるような小説だった。 (とはいえ、読みやすいし引き込まれるような文章だとは思う。なので最後まで読めたのだが。。。)

2012年8月18日

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読書状況 読み終わった [2012年8月13日]
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登場人物たちと同じ年代の頃の自分とはかけ離れている生活だけど、あの頃の気分ってあんなだったな、と思わされた。懐かしいような恥ずかしいような愛おしいような、そんな読後感。

2012年8月6日

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こういう考え方すれば楽になる人多いだろうなあ、と思いながら読んだ。自分自身の考え方に近い部分も多く共感できる。あまりにもまっすぐというかマジメに感じられてとてもまねできないと思う面もあるけれど、それが小島さんという人らしさでもあると感じる。ラジオで話していたこととこの本に書かれていること、一貫性があるぶれない姿勢が良いと思う。

2012年7月24日

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読書状況 読み終わった [2012年7月10日]
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日常を淡々と描写している感じがやはり魅力なのかもしれないと感じる。ありそうでなさそう、なさそうでありそうな場面・人物設定も心地よかった。

2012年7月1日

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こういう話ってきっと結構あるもんだろうなあと思いながら、その一方で自分とは無縁の世界の話みたいだなあと思いながら読んだ。この本に限らないけど、今の自分に近い年齢の登場人物が多い物語というのは、ものすごく現実感がある場合と、全く現実感を持てない場合がある、つまり両極端なと最近よく思う。この本については、どちらかというと現実感はあるのだけど、ここに出て来るような人が自分の周囲にはほとんどいないために、何となくぼんやりとした印象になったと思う。

2012年6月8日

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巻末に各作品ごとの初出が記載されているが、ここにあった書き下ろしの「二人のデート」というのが点字データには含まれていなくてがっかりした。というのはさておいて、「どこかでこんな話読んだんだか聞いたんだかしたことあるなあ」という妙な既視感を感じた。

2012年6月8日

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読書状況 読み終わった [2012年5月27日]
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