素晴らしくいい話だった。
続編があるらしいけど読めていない。

2021年5月4日

読書状況 読み終わった [2021年5月4日]

もう、ジャンルが分からない。
ストーリーらしいストーリーもなく、テーマも漠然としてるけど無限に読めるし妄想が止まらないって森博嗣の凄さよ。

2021年5月4日

読書状況 読み終わった [2021年5月4日]
カテゴリ SF

怒涛の一気読み作品。
続編を期待してます。
ハヤカワ文庫が優秀すぎる。

2021年5月4日

読書状況 読み終わった [2021年5月4日]
カテゴリ ミステリィ

バロットとアビーが控えめに言って最高に尊い。

2021年5月4日

読書状況 読み終わった [2021年5月4日]
カテゴリ SF

逆境に負けず、やってやったぞ!な回
てことは、次はまた曇らせてんかいがきますね、これは。

2021年5月4日

読書状況 読み終わった [2021年5月4日]
カテゴリ 時代

あいかわらずコワ面白い。
昭和なノリだけ馴染めないけど

2021年5月4日

読書状況 読み終わった [2021年5月4日]
カテゴリ ホラー

建物の構造が複雑過ぎてちょっと入り込めなかった。
ウィンチェスターミステリーハウスが元ネタらしい。

2021年5月4日

読書状況 読み終わった [2021年5月4日]
カテゴリ ホラー

初めて読んだときの衝撃が忘れられない。
叙述トリックの破壊力を体感した一冊です。
上質なミステリーに大どんでん返し。

初見でしか味わえない感覚を思い出しながら何回目かの読み直し。

この作者は2013年に亡くなってるんですね。。。

この間まで知らずに新作を待ちわびてました

2020年12月12日

読書状況 読み終わった [2020年11月25日]
カテゴリ ミステリィ

1944年6月6日、人類史上かつてない大規模な上陸部隊が、ノルマンディ海岸を埋め尽くした。連合軍の全兵力を結集したヨーロッパ反攻作戦が、ついに開始されたのである。
要塞地帯を突破されて総崩れとなったドイツ側は、この日を境に、急速に敗北への道を歩んでいく。

第二次世界大戦がいかに薄氷の勝利だったかがわかりますね。
ターニングポイント毎にたった一人の判断が異なるだけで結果が変わったかもしれない。

2020年12月12日

読書状況 読み終わった [2020年12月24日]
カテゴリ 時代

砂漠の民《フレメン》の力を借りて帝国に反撃する訳だけど、最後は一気に風呂敷を畳んだ感じで「もう終わり?」と思ってしまった。

血みどろの聖戦が起きてしまう…!ってずっと言ってたのに

2020年12月12日

読書状況 読み終わった [2020年11月3日]
カテゴリ SF

サクッと敵の罠にハマった主人公ポール。
こっからが物語の本番です。

過酷な環境で独自の文化を築き上げた砂漠の民《フレメン》を従えて反抗を企てます。

砂蟲(サンドワーム)ってどうしても王蟲をイメージしてしまう。
たぶん全然違うけど。

2020年12月12日

読書状況 読み終わった [2020年10月30日]
カテゴリ SF

来年、映画化されるらしいと聞いて原作を読んでみました。

1965年に書かれたらしい。
これまた古い。

銀河英雄伝説みたいな中世様式が残った帝国が舞台で、とある貴族が統治するために行った砂の惑星で罠にハメられる話。

なかなか良い出だしでした。

2020年10月31日

読書状況 読み終わった [2020年10月28日]
カテゴリ SF

突然「かんにん」と書き残して行方をくらました妹。
まさかこんな結末になるなんて、、、

作者は鬼だ!
こんな試練を与えるなんて

でも主人公ならきっと乗り越えてくれる。
みんなが幸せになれるハッピーエンドを所望します。

2020年10月31日

読書状況 読み終わった [2020年10月4日]
カテゴリ 歴史

この作家の作品、全部面白すぎ!
こんなに全部面白いって初めてかも。

続編が待ち遠しい。

2020年10月31日

読書状況 読み終わった [2020年9月22日]
カテゴリ ミステリィ

なかなか見たことないロジック系SF?でした。

ハードコピー(穴の開いた板)でプログラミングする時代にとんでもない事を考えたもんです。

星を継ぐもので知ったホーガン
やはりすごい作家ですね!

2020年10月31日

読書状況 読み終わった [2020年10月31日]
カテゴリ SF

人に記憶されない特異体質を持つ女性ホープが主人公の話。
ホープから目を話すと20秒ほどで顔を忘れ、話した内容を忘れてしまう。
誰とも友達になれない(初対面を繰り返す)、病院で治療を受けれない(受付で忘れられる)などのデメリットと引き換えに泥棒としては優れている。

この作者はハリーオーガスト15回目の人生 や接触 でも一貫してやり直しの聞く能力を持った人を主人公にしている。
そして、大抵は捕まって拷問される。
今回は女性だったからか免除されたらしい。

流石にコンセプトが同じで飽きたし、長かった。

2020年10月31日

読書状況 読み終わった [2020年8月12日]
カテゴリ サスペンス

鹿の王の話、ほとんど覚えけないけど全く問題なく読めました。
鹿の王をまた読みたくなります!

2020年10月31日

読書状況 読み終わった [2020年7月31日]
カテゴリ ファンタジィ

WWシリーズ4作目!
帯に書かれた「思考のその先へ。」というのがシリーズを表しすぎている

もう、グアドとロジがたまにイチャつくのを微笑ましく見ているだけで十分さ

2020年10月31日

読書状況 読み終わった [2020年7月26日]
カテゴリ SF

2作目で仄めかされていた主人公の特殊な力が出てきましたねー。

このテの話で主人公が無能力者だと展開が限られるので良いことだと思いますが、もう少し引っ張るかなーって思ってました。

続きはよ

2020年10月31日

読書状況 読み終わった [2020年10月18日]
カテゴリ ミステリィ

あのー、怖すぎるんですけど

2020年10月31日

読書状況 読み終わった [2020年7月5日]
カテゴリ ミステリィ

なんかノリが合わないなーと思ったら連載開始が1989年でした。
30年前!
そんでもって相変わらずティーン向けでの刊行。
その割に怖すぎだろ!w
でも読みすすめるのは辞められなかった

心霊現象に徹底した科学手法で挑むからこそ解明できない部分がマジで怖い。

2020年10月31日

読書状況 読み終わった [2020年7月12日]
カテゴリ ミステリィ

マルドゥックシリーズの最新作。
物語は複雑になり、登場人物が多すぎで混乱するけど、思い出しながら、遡りながら読み進める。

それは至高の時間

2020年6月8日

読書状況 読み終わった [2020年6月7日]
カテゴリ SF

Google、Apple、Facebook、Amazon
彼らはなぜ、
これほどの力を得たのか
彼らは世界をどう支配し、
どう創り変えたのか
彼らが創り変えた世界で、
僕たちはどう生きるか

立ち止まっちゃだめなんだなーと
Think & Hackなんだなーと
そして競合の優れたところを積極的に取り入れないとなーと
そして、叩き潰さないとなーと

彼らに共通するのは明確なビジョンや未来像を語ることによって、業績ではなく将来性に投資させることが上手なこと。
そのため、莫大な資本が安く手に入り競合との差をつけられる。
その投資、開発も失敗を恐れない。
引き際をわきまえ、未来を見通す。

すごいっすわ

2020年6月8日

読書状況 読み終わった [2020年6月2日]
カテゴリ ビジネス読み物
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