できそこないの男たち (光文社新書 371)

著者 :
  • 光文社 (2008年10月20日発売)
3.84
  • (142)
  • (249)
  • (193)
  • (18)
  • (4)
本棚登録 : 1763
感想 : 252
5

生物と無生物の間にの著者である福岡伸一氏が書いた新書。

2009年新書大賞の2位にもなった本書は、男であるが故の運命について腑に落ちる内容となっています。

遺伝子と男の物語、おすすめできます。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: 身体
感想投稿日 : 2011年8月8日
読了日 : 2011年8月23日
本棚登録日 : 2011年8月8日

みんなの感想をみる

コメント 0件

ツイートする