自死という生き方―覚悟して逝った哲学者

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本棚登録 : 207
レビュー : 33
著者 :
naoさん  未設定  読み終わった 

皆さんのレビューが素晴らしい。
私は「老人のみつぎもの」を頂戴する前に逝きたいが、それがいつ来るのか予測できない。加齢臭に自分で気づく事も出来るか否か。自死=人生の全否定 ではないし人から迷惑だと言われても自分の死期は自分の選択で何が悪かろう。
自殺に見せかけた他殺がある事、自殺を助けると罪になる事などが問題なのだろうな。
この先生の講義を受けたかったな。

レビュー投稿日
2010年11月11日
読了日
2010年11月11日
本棚登録日
2010年11月11日
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