プライシング―消費者を魅了する「値ごろ感」の演出

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著者 :
小笠原誠さん  未設定  読み終わった 

p4 “サービスに対して請求する料金は、サービスにかかった費用や顧客の支払い能力に基づいて決めてはいけない。サービスの価格は、利用する人びとや企業にとってどれだけの価値があるかによって、設定されるべきだ。” ダイレクト・マーケティング創始者レスター・ワンダーマン自伝『「売る広告」への挑戦』(電通)より

p5 価格とは「価」(あたい)の「格」(くらい)である。

レビュー投稿日
2011年4月18日
読了日
2019年7月7日
本棚登録日
2011年4月9日
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