歌の話・歌の円寂する時 他一篇 (岩波文庫)

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本棚登録 : 51
レビュー : 6
著者 :
大手前大学・大手前短期大学 メディアライブラリーCELLさん 近世和歌の世界   読みたい 

<閲覧スタッフより>
民俗学者であるばかりでなく国文学においても優れた業績を残した折口信夫は、「釈迢空」という名で短歌を嗜む歌人でもあった。本書は日本文学の発生が信仰の起源と共にあるという折口独自の視点から生まれた詩歌論です。
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所在番号:文庫||911.1||オシ
資料番号:10194495
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レビュー投稿日
2013年10月14日
本棚登録日
2013年10月12日
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