読書状況 積読
カテゴリ H2204-
読書状況 積読
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この人を現代日本の優れた小説家として紹介できないのは、とても残念!
運命に対し静かに抗おうとするのだけど、後日談風の語りなので、主人公には結果がもう見えているから、諦めの雰囲気が全体に漂っている。
設定が少し現実的でないという感想はあるけれど、始まりからして飽きない流れがあって面白かったです。ちょっと病んでる。

2011年1月16日

読書状況 読み終わった [2011年1月16日]
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これは面白い><
「こんなんありかよ!」みたいな忍術(?)がめじろおし。でも主人公とヒロインの能力の対比がとてもすばらしい。切なく哀しい愛のものがたり><

ジョジョの第一部が好きな方にオススメです。

読書状況 読み終わった
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この人の文章はなかなか面白いです。
また読むと思います

2011年1月16日

読書状況 読み終わった [2011年1月16日]
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読書状況 読み終わった [2010年11月4日]
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恋愛に恋と愛の二つの要素があるとしたら、この物語は恋の極限なんだろうと思います
私にはまったく理解できない思想世界だなーと思いました
君も本気の恋をすれば変わるよ、この物語が好きになるよ、と言われたとしたら、私はそんな恋なんてしたくないです

2010年10月22日

読書状況 読み終わった [2010年10月22日]
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おもしろかった!
中学生くらいの子にはみんなに読んでほしい。すごく読みやすいし色々感銘を受ける部分がたくさんあっただあよ

2010年10月7日

読書状況 読み終わった [2010年10月7日]
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Magic: the Gathering のストーリー小説。エルフのNissaが吸血鬼の考古学者Anowonと一緒に、謎の男Sorinを案内しつつ故郷の次元Zendikarの秘密に気付いていくみたいなストーリー。
販促なんで仕方ないですけど終わり方が、この先は、ゲームの展開で察してね★という雰囲気です。ウェブコミックもあわせて読むとゼンディカーブロックがわかる。結構壮大なストーリーです。

2010年7月14日

読書状況 読み終わった [2010年7月14日]
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私には難しかったです。やっぱり駄目でした。向いてません。

2010年5月14日

読書状況 読み終わった [2010年5月14日]
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Magic: the Gathering の小説ですがよくもわるくも多分女性向け。
かわいくないって言われてる(ような気がする)Chandraですがこれを読むとかわいくてしかたなくなる。Gideonのチャームポイントはヒゲ。

2010年6月14日

読書状況 読み終わった [2010年6月14日]
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これじゃなくて、新学社文庫のやつです
いまどきの少女にはこういうロマンティシズムがたりないね
恋する相手が少女から少年になったところで、ロマンは失われるものではないよ

中学生くらいの女の子はすべからくよむべし!

2010年10月5日

読書状況 読み終わった [2010年10月5日]
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すごい作品です。ごいちどくください。
文字だけを追っているとまったく意味がわからないように見えるんだけど、全然そんなことはないです。と思って読み直したらやっぱりよくわからなかった。
当たり前のことをそれっぽく言ってるだけだろ? と言われると返す言葉もないんですが、、、

2010年5月14日

読書状況 読み終わった [2010年5月14日]
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これだけの宇宙を見せられて、人間ひとりひとりの物語に価値が見出せる人がいたら会ってみたい。
価値はないけれど意味はあるよね。個人的に重きをおきたいのはヤチマの人間性について。人によって色々思うところがあるんじゃないだろうか。私は彼(彼女?)が『何の曇りもない笑顔』を浮かべられることと故郷を捨てて一人で真理を求め続けることから見える 無邪気さ を持っていることに大きな意義がある……気がする。引用したとこが心に残ったのは、ヤチマのセリフだからです。
物理とか数学をやったことのない文系の人には読みづらいかも。でもわかるとこだけ読んでればおkです。
あと5回くらい読んでちゃんと理解したい。

2010年9月26日

読書状況 読み終わった [2010年9月26日]
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私には難しかったです

2010年5月14日

読書状況 読み終わった [2010年5月14日]
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不幸な身の上でもないし、貧しい家庭でもないのに、Leilaが可哀想だとしか思えない。

2010年4月14日

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読書状況 読み終わった [2010年9月23日]
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日にちはてきとう。
本当に入門書なので、各分野についてさらっと大事なことが書いてある。一回は読んでおきたいし本棚には置いておきたい。
ただ妖精について知りたいなら、同じ著者の「妖精who's who」をオススメします

2010年4月14日

読書状況 読み終わった [2010年4月14日]
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やっぱり日にちはてきとう
短編が八本も入っていてお得だけど、クオリティは物足りないところがあるかも。個人的には、「家の中の絵」「潜み棲む恐怖」「闇をさまようもの」「時間からの影」が好き。

2010年8月3日

読書状況 読み終わった [2010年8月3日]
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へーそうなんだって思うところ満載で面白かった。一日で読めるから読むと学ぶところは多いと思います

2010年8月14日

読書状況 読み終わった [2010年8月14日]
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超有名世界の名作。一代風刺作品にして、ちょっと不安になる(SAN値的な意味で)要素もあってオススメ。ブクログうたたねの方にもかいたのでくわしくはそちら。

2010年9月5日

読書状況 読み終わった [2010年9月5日]
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五月なのは確かだけど、日にちは適当
シュブ=ニグラスが「異形の民の神」という感じですごく好き
ラヴクラフトが気になる人はまずこれから! という感じでオススメ

2010年5月15日

読書状況 読み終わった [2010年5月15日]
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"元来は名もなき鳥の雛なれども幼少より練磨の功空しからずしてその声の美なること全く野生の鶯と異なれり、人或は云はん、斯くの如きは人工の美にして天然の美にあらず、谷深き山路に春を訪ね花を探りて歩くとき流れを隔つる霞の奥に思ひも寄らず啼き出でたる藪鶯の声の風雅なるに如かずと、然れども妾は左様には思はず、藪鶯は時と所を得て始めて雅致あるやうに聞ゆる也、その声を論ずれば未だ美なりと云ふ可からず、之に反して天鼓の如き名鳥の囀るを聞けば、居ながらにして幽邃閑寂なる山峡の風趣を偲び、渓流の響きの潺湲たるも尾の上の桜の靉靆たるも悉く心願心耳に浮び来たり、花も霞もその声の裡に備はりて身は紅塵万丈の都門にあるを忘るべし、是れ技巧を以て天然の風景とその徳を争ふもの也音曲の秘訣も此処に在り"
春琴の性格があらわれてますね。むだのない、きれいな小説。解説にもあったけど、心理描写はないのがよかった。そんなものなくてもわかるもん。

これをマゾヒズムとは呼ばないと思うが、純愛とも呼びたくない。
ただし純粋な何かがあるのは確かだ。
でもそれがわかるほどの人生経験的なサムシングはなかった

2010年9月19日

読書状況 読み終わった [2010年9月19日]
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